概要
ある人間は悩みを持ったままカラオケをやめてしまいました。そこに AI が現れたので相談してみました。
本編
悩み
私は、地声が低いのですが、hiE や hiF といったハイトーンは比較的カラオケで高得点が出ますが、mid2Gぐらいの音域を歌うとしんどいです。
音域が低めの曲で練習しましたが、あまり改善がみられません。
~これについて対話を行い、詳細なAIによる分析を経た結果~
(プロンプトは長過ぎるので省略しています)
論外な点: 歯の食いしばり
普段から、歯を食いしばっているクセがあるせいで、顎の筋肉が常時疲弊している。
これによって、
歌を歌っているときにそもそも顎が疲弊しすぎていて、力を抜いても意味が薄い。
対策
舌のポジションを意識して前歯の付け根ぐらいに置く。食いしばりはNG
顎の筋肉のマッサージを行う。
改善したい点:喉仏と顎が連動してしまっている。
本来は、喉仏と顎は連動しない。ハイトーンが出やすいのは、顎に力を入れている余裕がないから。
mid2Gぐらいの音域は、力が余るので、むしろ力みやすい。
まずは、歌うというよりかは腹話術師のイメージから。
改善したい点:息を吐く量が多すぎる
ストローを使って、一定になるように調整する。
そもそも・・・
口を開けたらバキバキ音がなる、口を開けるときに恐怖感がある時点で顎関節症じゃないんですか?
🥱 「普通のあくび」 vs 「calmsaverさんのあくび」
閉じる時も、またその段差を乗り越えるために**「ゴリッ」**と鳴る。
普通の人のあくび: 顎の関節(関節円板)が、レールの上を走る新幹線のように、無音で滑らかに前方にスライドします。「ふわぁ〜」と最大まで開いても、どこにも引っかかりません。
今のcalmsaverさんのあくび:口を開けようとすると、ズレたクッション(関節円板)が「壁」になって立ちはだかる。それを無理やりこじ開ける瞬間、骨がクッションを乗り越えて**「ガコッ!」**と激突する。
感想
ひえ~。
歌を歌いながらよく観察してみたら、顎がバキバキなりまくりですわ・・・ち~~~~~ん。
