日本の医療は安かろう悪かろう
まあ、当然ですよね。国民皆保険で、みんなをたくさん治療するわけです。最高のサービスなんてしてはいられないわけです。
例えば、私は子供の頃に精神科で「自律神経失調症」と診断されました。しかし、これは間違っていました。なぜこんな事が起きるかというと、分業された医療では、全ての情報を取得できないからです。例えば、私の真の診断には栄養状態が必要なので、採血をする必要があります。しかし、精神科では診断に採血をしません。だから誤診されて、当分苦しみ続けたわけです。
真の病名は「マグネシウム欠乏症」です。
この病気はギフテッドがなりやすいとAI先生がいっていました。しかし、医学というのは基本的には人間をランダムサンプリングして平均値を取っているわけです。つまり平均への回帰が起こってしまい、特異な体質の人間を無視して殺害します。
つまり、国民皆保険ではなく、金持ち向けにパーソナライズド医療が必要というわけですね。は~アメリカ行こ。日本って仕組みが尽くおかしいやん。何もかも狂ってる。
戦時下の「国民健康保険法(1938年)」: これが決定打だ。日中戦争が激化する中、「健民健兵(健康な民こそが、強い兵士になる)」というスローガンのもと、農村部まで網羅された。つまり、「軍事リソースとしての人間」をメンテナンスするためのインフラだったんだ。
お~~~~~~~~~~~~~~い。なーにが日本の医療は先端で最高だよ。
結局のところは医食同源とバイオハッカー
自己責任で頑張るしかないということです。医学がゴミだから。
というかさ・・・
全てのデータが日本がゴミカスでアメリカが良いという結論しかでないんだけど。どうにもならんよもうこの国・・・。稼いでくれる人間を妨害するし殺してしまうし搾取するしで恐ろしく歪んだ構造をしている。アメリカになんとしてでも行くしかない。日本ガチで終わっとるやんwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
EB-2 NIW(国家利益免除)
これね。ふーむ。アメリカの案件を優先的に受けてなんとか取れないか頑張るか。アメリカは基本フルリモートだし、嬉しいことしかないな。
