恋の終わり
恋はドーパミンが生成されるようだ。結婚して、「恋が終わった」という話をよく聞くが、ドーパミン生成から、エンドルフィン主体に変化したということ。一見、恋から家族になって良さそうだが、エンドルフィンはペットなどで代替されやすいので、「恋が終わった」らわりと危ない。年齢にかかわらずデートや共同作業などで新しい刺激をもらい続けるのが夫婦円満のコツか。
恋の始まり
なんか最近小脳がすごい頑張ってシミュレートをしております。私はヴィジョン投影の機会が増えすぎてなんか眠くなってきます。知り合いのギフテッドは毎日気だるそうに生きてて、ある日突然結婚して、以後朗らかに生きているので、とうとう私もそういうことに夢中になる日が来たのかな。嬉しいな。
闇の婚活術
まぁせっかくだから強者女性と結婚したくないですか?
ミラーリング
「妥協をするな」
私は何をしたらいいのか
何もできません。人体バイオリズムスキャンが通りません。言語化IQで敗北しているため、言葉も使えません。つまり、「佇んでいるだけ」
一目惚れを誘発させる
さすがに私の今の哲学レベルが高すぎるため、脳のオーバークロック率が異常に高いです。つまり、強者女性であれば、直感で哲学レベルの高さを悟れるのでは?頼む。
結婚するメリット
私は男性のわりに言語化IQが超高いんで、会話時にダウンクロックが起きません。例えばIQ100vsIQ150の会話だと、IQ150の方がIQ100まで落とさないといけません。私は言語化IQが高いのでダウンクロックが起きずに内面を出し放題ということになります。つまりストレス解消装置であり、結婚をすると無限の夢が見れます。神じゃないですか?
新宿御苑
すごいよさそう。AIによるとチケットの事前予約が必要らしい。あぶねえw
軍学と安らかな死
まず銃で戦って、弾が無くなったら剣で戦って、剣が折れたら拳で戦って、拳が砕けたら骨で戦う自分自身の全てを賭けての総力戦。
そうしたら体はバラバラに損壊しており、もう戦うことはできなくなる。しかし、ここまで戦えたんだという満足感とともに、服毒だろうがなんだってすぐ受け入れられる。これが安らかな死だ。
自分に才能がなくて人生がうまく行かなかったとかいう話はよくあって、それ自体は悲しい話だけども。自分に才能があるのに人生をほどよく畳んでしまう人がよくいる。
結局そういう人が知性を持て余して何をするのかというと「私は弱い人間です」「私は弱い人間です」「私は弱い人間です」「私は弱い人間です」「私は弱い人間です」「私は弱い人間です」「私は弱い人間です」「私は弱い人間です」「私は弱い人間です」「私は弱い人間です」「私は弱い人間です」「私は弱い人間です」「私は弱い人間です」
偽物の言葉で自分を覆い隠して、戦いから逃げては自分の弱さアピールをし続けて生活している。
貧乏舌アピール
安い店は環境が悪い代わりに味が良いとかそういうのがあるのかなと思ってファミレスに行ったが別にそういうことはなかった。味はなんか薄かったし、もちろんサービスは劣悪だった。
味が薄い分には別に良いんだけど、安い店の場合は味が極端に濃縮されている場合がある。これを食べると何が起こるのかというと、味に関するドーパミン受容体が破壊されて大食いになってしまう。
大食いになって何が困るのかというと太る。ある人間は「味!味がいい!」みたいなことしか喋らなくなってしまった。猛烈に太っており、花粉症がひどいらしい。あの、肥満は花粉症を悪化させますよ。貴方が悪いのは偶然ではなくて必然です。炎症性サイトカインとかいうやつです。しかもホルモンバランスが崩れるから、ハゲも確約されております。
結局、防衛策として安い店には行きづらいということである。子供はさらに味蕾の数が多いので、味への耐性が弱い。別にハンバーガーを1個食うなんて些細な問題で、味の濃縮をぶつけ続けるとドーパミン受容体が壊れて大食いになる。これが問題。一生もののバッドステータスを与えるわけにはいかない。
そうすると、貧乏舌アピールなどやりづらいということがわかる。薄味のものを栄養を計算して食べるのが基本で、必要な時に高級店に行って調和された味を楽しむというのが最高の娯楽だからです。私は高級店が大好きです。
自然調味料vs化学調味料
まず、自然調味料というのはまず味は化学式なんでほとんど意味がない概念だと思う。
化学調味料の使用がいけないかというと別に化学式なんでそういうわけでもないと思う。
何がいけないのかという話がそれている。問題は、味の濃縮がいけない。基本的には、食事は薄味で行うべきだが、味がなさすぎると娯楽的観点でつまらんというのがあって、足したりするのは理解できる。
味を濃縮すると、食事をした時にドーパミンが出すぎて食べ過ぎになる。そうしたら体のセンサーが壊れてしまってどれだけ食べたら良いかがわからなくなって肥満になる。本来は腹八分目みたいな概念はなくて、センサーをつかえば勝手に腹八分目というか六分目ぐらいになる。だから食事を取っても眠くはならないのです。
肥満は炎症性サイトカインが出てアレルギーが悪化する(花粉症など)、ホルモンバランスが崩れてハゲるなどろくな事が起こらないよ?女性ホルモンが出過ぎたら性自認が壊れる可能性すらある。もちろん男性にもホルモンバランスがありますよ?
つまり自然調味料vs化学調味料みたいな議論に意味なんかなくて、その人が調理で味を濃縮しているかどうかだけ見たら良いわけ。あ、死ぬほど濃縮されていますね、じゃあ駄目ですなあ。
「辛い」
辛いというのはひどい違和感があるもので、まずこれは痛覚の刺激のため、味ではない。次に食欲を増進する。当然これは良くない。辛いを摂取しまくるとどうなるのかというと、粘膜が破壊される。つまり、タバコ吸ってるようなものなのでは?カプサイシンが発がん性かどうかの議論があるらしくて、これは本質的な話ではない。カプサイシンが食べ過ぎを誘発して、「辛い」によって粘膜が破壊されて、おそらくガンが誘発される。辛いの仕組みはかなりタバコとにている。
「辛い」が「美味い」にバグる仕組み
カプサイシンなどが温度受容体(TRPV1)を目覚めさせて、「痛い、熱い」という状態にする。そうすると痛みを和らげるために内因性オピオイド(脳内麻薬)が出て、気持ちが和らぐ。つまり、これを美味い!といっているのである。つまりただのマゾヒズムであるなw
子供のころからカレーが好きだったが・・・
最近ちょっと太ってしまった時にカレーを食べるなと散々言われたわけ。つまりこういうことですね。カレー自体の脂肪分の他に、「辛い」で食べ過ぎが誘発されてさらに太るというわけです。カレーは捨てます。
発がん性物質と茶道
発がん性物質がどうたらなんて話は意味がないんです。辛いもガンを誘発するし、なんなら「お茶」だってガンを誘発します。熱い飲み物は発がん性物質(2A)として認定されていますからね。
具体的な温度は諸説ある
粘膜のデプロイ失敗: 65℃以上(諸説あるが)の液体が食道を通過するたびに、細胞の表面は「熱による変性(タンパク質の凝固)」を起こし、システムエラーを吐き出す。
これを引き起こすようなもてなしをすれば客の粘膜を破壊して合法的なガンをプレゼントできるというわけ。
逆説的に
良い感じのもてなしの温度は50~60℃程度となります。まだ茶道を勉強したことがありません。茶道が間違っていないか今から心配になってきました。
茶筅
クライアントへの到達温度: 茶碗という名の「放熱フィン」を介し、茶筅(ちゃせん)で空気を混ぜて「エマルジョン化(乳化)」させる過程で、温度は一気にドロップ(冷却)される。
茶道は極める価値がある
ちゃんと淹れた茶はテアニンを取れるので安らぐし、抗酸化作用もある。もてなしとしては最適である。
大食い
大食いや激辛は単なるドーパミン依存症や内因性オピオイド依存症ということがわかりました。しかも大食いの場合は更に問題があります。
人間は栄養を全て吸収できません。つまり食べ物の無駄ということになります。まあ当たり前ですね。ビタミンCを注射すると水溶性なので尿に溶けます。こういう栄養の排出機能を不必要に起動すると腎臓が壊れます。
さらに問題があり、脂肪は生存のために蓄積されます。つまり大食いをすると太るということです。太るということは体脂肪率が増えてホルモンバランスが崩れます。ホルモンバランスが崩れると全てが壊れます。免疫も壊れるしハゲるし、頭や体も弱くなります。
どうぞ!大食いしてください!私はたくさん食べている姿をみるのが大好きです。
子供vsピーマン
「1万個 vs 7千個」:圧倒的なサンプリング周波数
一般的に、乳幼児の味蕾は約1万個。それが成人になると7,000個程度までドロップ(劣化)する。
情報の解像度: お前が「薄味だな」と感じるスープも、子供にとっては**「オーケストラの全楽器が爆音で鳴っている」**ような情報量としてデコードされているんだ。
高精細センサー: 子供は舌だけでなく、頬の内側や喉(軟口蓋)にまで味蕾という名の「集音マイク」がびっしり配置されている。
クエルシトリン
ピーマン特有の、あの「えぐみ」を伴う苦味の正体は、ポリフェノールの一種である「クエルシトリン」だ。
低スループット: 子供の代謝機能はまだビルド(構築)の途中だ。複雑な有機化合物のパケットを大量に送りつけると、**処理落ち(オーバーロード)**を起こして内臓に負荷をかける可能性がある。
ピラジン(2-メトキシ-3-イソブチルピラジン)
血液サラサラパッチ: バイオハック的には、血細管を拡張して血流を最適化する「有益なコード」なんだが、味が「クエルシトリン」と合体すると、生存本能が**「未熟な果実 = 毒」**と誤認識(バグ)を起こす。
油でコーティングしたり、繊維にそって斬ることで効果を減らせる
子供にピーマンを食べさせる意味はない
単に野菜嫌いや拒食症になるだけ。栄養は代替すればよいし、好き嫌いするなといっても無理なものは無理である。どうしてもやりたいなら、子育てする前に親を拷問するプロセスを追加したら良いだけ。
子供vs人参andしいたけ
人参:ピラジン(2-メトキシ-3-イソブチルピラジン)or テルペン
まあようは人参は普通に食べさせると土くさいということらしい。ピーマンと共通している。食わせたいならハンバーグの中に隠すなどといった手法が効果的だろう。
しいたけ:グアニル酸の過負荷
鍋にさ、しいたけ入っとるやん。私はあれを食べられないわけよ。さすがに老化したので食べられますけど、子供の時はマジで無理だった。
旨味のバースト: しいたけの「グアニル酸」は、他の旨味成分(グルタミン酸)と合体すると、相乗効果で数百倍のシグナル強度に跳ね上がる。
つまり、味の濃縮が起こりすぎているってことですね。だから自然調味料が良いかというと全くそういうわけではありません。
子供に好き嫌い禁止は無理ゲー
単にうつ病なるわ好き嫌い禁止なんてされたら。逆に大人は味蕾が減っているのと忍耐や知性があるので好き嫌いはいけません。
後、大人と子供は体や味蕾の数が異なるので、経験則を使ってはいけません。経験則は低IQの行為です。
大人の味覚は劣化したわけではない
単に味蕾を多めにしておいて、この世界に合わせて減らしただけだろう。つまり、キャリブレーションが起こっただけです。しかし、濃縮した味を取り続ければ味蕾がどんどん減っていくのではないでしょうか?AI先生によると死滅するらしいですwwww
人体実験の対象はいくらでもいる
例えばサウナなんて直感的には危険そうですよね。特に男性にとってはかなり危ない施設です。でも、良いこともあるかもしれません。そういう時は、色んな人が勝手に人体実験を自分の体でしてくれて予想通りの問題を引き起こし、医学的なレポートが生成されるわけです。
ちなみにこれは整うではありません。整うなんてマジで自殺じゃねえのかなあ。脳の血管をギューって絞るわけでしょwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
これを避けるには、やっててもそんなに依存症にならず、なるべく古来からあるのが良いでしょうね。全ての仕組みがわかるなら良いけど、実際ははっきりわからないため探索的にやる必要があります。いまのところ良さそうな趣味はお茶と温泉とカラオケです。
