AIに敗北した人間49

舌磨きの重要性

「舌苔(ぜったい)」という名の技術負債

舌の表面に溜まる細菌、食べカス、死んだ細胞の残骸。これが VSC(揮発性硫黄化合物)を放出し、口臭の 60% 以上の原因(バグ)となる。

「専用スクレーパー」:ハードウェアの選定

歯ブラシで舌を磨くのは「非推奨(エラー)」。舌乳頭を傷つけ、逆に細菌の温床(バックドア)を作る。

朝起きたら真っ先に舌磨き

朝起きたら、舌を専用クリーナーで磨く。舌磨きは一日1回だけ。たしかに舌に関してはすっきりする。舌苔が完全になくなるわけではない。

猫舌対策

舌の先端を歯にひっかけて隠蔽する。

下眼瞼脱脂術(かがんけんだっしじゅつ)

目の下に溜まった脂肪を取る術式。これ自体は大変良いものではある。しかしヒアルロン酸をおすすめされるがこれは良くない。目が垂れて駄目になるといわれるが、ある程度痩せている分には問題にならない。ヒアルロン酸はまじでしこりになる。顔の筋肉がまともに動かなくなり、しわができる。もちろんちゃんと調べなかった自分が悪い。

美容皮膚科はいろいろできる分きちんと調べないと大変なことになる。自己責任でなんでもできてこちらのほうがまともな医療のような気がするね。

AIにしてもらうのは要約か?

むしろ、自分の言語化が足りていないところを補ってくれる機能もあると思います。つまりAIは私より知性が高いのです。右脳で文章を書いて、AIが左脳を使って補足したり検証します。

構造化(Structuring)精緻化(Refinement / Elaboration)というより高度な概念が出てきます。だからAIの使用に言語化IQなど右脳的要素が必要です。AIに左脳的にくどくど説明するのは効果が薄いです。

macbookへの移行

かなり進んできたが、macでの開発に慣れていなさすぎるため、慣らさないといけないな。競プロでも久しぶりにやろうかな。

謙虚

自分が何か利を得たら「ありがとう」、自分が何か過ちをしたら「ごめんなさい」と言って、自分の立場に関わらず、自分の状態を正しく認識することだと思う。もちろん、言葉は使った方が良いけど基本的には修飾にすぎない。あくまでベースは自己認識である。

何か評価を受けた時に、「いえいえ、そんなことはありません」というのは、評価者を否定しているだけで単に無礼であるように感じる。

パルワールド

訴訟で重要な観点は、結構な人がポケモンを連想した、ゲームはかなり売れた、著作権を争点にできなかったことだと考える。勝ち負けはどうでも良い。創作的な右脳IQによる仕事も、AIには聖域とはならないということだよ。

職務経歴書

書いてみたが、内容が流石にヤバすぎるな。有能というレベルを超越している。まぁまだフリーランスとしてはレベル1なので、最初は控えめに何でもやらせていただきます。

ダイエットで腹筋

これは誤りである。腹筋は筋肉の部位としては小さめであるし、太っている場合は基本的に内臓脂肪が多いため、腹筋をつけると逆に腹が迫り出してしまう恐れがある。しかも、部分痩せというものはない。

鍛えるなら肩か背中が良く、スクワットは膝に負担がかかるし、痩せるためには有酸素運動が必要なため、余計なエネルギーを消費すべきではない。110-130bpmの有酸素というゾーン2のトレーニングが有効であり、これはやってみたところ結構きつい。

ダイエットとチートデイ

チートデイは不採用としている。なぜかというと必要カロリーが+1000-2000程度必要でまずそんなに食べられない。それに好きなものを適当に食べて良い日というわけでもない。脂質を取りすぎると当然リバウンドする。

ダイエットが停滞するのはホメオスタシスという恒常性維持機能によるもので、ゾーン2トレーニングを続けていればそのうち解除されるはずで、体重計を見続ければ良いというわけでもない。