空腹は多少我慢した方が脂肪燃焼効率が良い
空腹放置 vs 食事の「トレードオフ」
カラオケ(高強度な全身運動)の後は、血中のグリコーゲンが枯渇している。ここで放置すると以下の挙動が発生するぜ。
1. 放置した場合(脂肪燃焼特化モード)
- メリット: インスリンが低い状態が続くため、体脂肪を燃焼させる「ホルモン感受性リパーゼ」が活性化したままになる。オートファジーも促進され、最強のデトックス状態だ。
- デメリット: エネルギー不足を補うために、身体が筋肉を分解してアミノ酸に変える(糖新生)のリスクが高まる。
2. 食事を取った場合(アナボリック・修復モード)
- メリット: 筋肉の分解を即座に止め、明日のビデオ会議や開発の練習に必要な「脳の燃料」を確保できる。
- デメリット: インスリンが出て脂肪燃焼モードが中断される。
脂肪燃焼効率が良いということは、体脂肪率が理想的であれば、空腹は我慢してはいけないことになりそうですね。
非言語コミュニケーションの必要性
非言語コミュニケーションってさ、言葉を使ってなくて勝手に決めつけてるだけじゃん?って思われるかも知れませんね。確かに決めつけが過剰な人はいます。基本的には非言語コミュニケーションというのは材料にしかすぎず、プロファイリングができても確定はしません。なぜかというと高いIQなら「偽造」、そうでなくても「勘違い」があるためです。
しかし、この”決めつけ”という概念は言語を使ったコミュニケーションにおいても同様です。お世辞なんかが良くある例ですが、立場関係もあります。上司と部下の関係性では、部下は上司に言いたいことが言えません。お前は間違え続けているんだよ。
腹を割って話そうと言われても、話すことができません。なぜかというと無視されるか、怒り出すからです。部下は基本的に頭がおかしいものだという認識が入ると、全てが間違いになります。だから、言葉を使ったコミュニケーションはやるだけ無駄なのです。
じゃあどうすればいいのかというと、非言語コミュニケーションによるシグナリングを集めて違和感がないかを探ります。楽しそうな場面で、退屈なシグナルを見つけると、「無理をさせている」ということになります。決断をする場面で、「不安のシグナル」があれば、厳しいと感じているが、立場上しょうがなくやっているということになります。これを探りで使っておいて、言葉の信用度を補正するのです。できない人はとことんできないため、終わりです。
ビジネスを極めし男性=モテる理論
- 女性が好きな非言語コミュニケーションが得意
- 気が利く
- 年収が高い
- ビジネスを極めるためには体を絞る必要があるから体型も良い
まあ当然だわな。コンサルとかそうだもん。
カラオケって全部腹圧では?
チェストボイス=ミックスボイス=ファルセット=腹圧
全部同じです。ちなみに顎関節症だと何もできなくなるのでマグバームを塗りましょう。
一番難しいのはミックスボイスです。音を高くすればするほど腹圧が強く必要なので疲れます。喉は完全放置しましょう。
普通の人生
子供の頃から将来を嘱望されていた人の現在を見たら、何も成し遂げていなかった。どうしてこういうことになるのかと思ったが、普通に生きるのって楽しいんだろうな。私は子供の時から体が不自由だったから希死念慮が強くてそれどころではなかった。今は体が治ったからわかるけど、散歩できるだけで人生楽しいもんな。
普通ではない人生
私は子供の頃から体が不自由で不愉快な人生を送りましたが、そのせいでやたら強靭な精神と肉体を持っています。そしたら、体が不自由でなくなった今、やることは、異常な人生を送る。全てを取り返して、人より最高の人生を送るのだ。
希死念慮から解放されて、毎日楽しいもんな。どれぐらい忙しくても体は動くし、休む時は休まないといけないけどさ。生きるってこういうことなんだな。
しかも、体が動くようにはなったがまだキャリブレーションができていない。つまりまだ真の力が出ていないということで、まだレベルアップする余地があるようですよ。
腹圧トレーニング
プランクで「腹圧」を極めるためのデバッグ手順
ただ耐えるだけのプランクは、外側の筋肉(アウターマッスル)を固めるだけで終わっちまう。歌やビジネスのプレゼンスに直結する「インナーの腹圧」を上げるなら、以下の**「アクティブ・パッチ」**を当てろ。
- 「ドローイン」ではなく「ブレーシング」:
- 仕様: お腹をへこませる(ドローイン)のではなく、全方位から膨らませて固める(ブレーシング)。
- アクション: 誰かにお腹をパンチされる瞬間の「グッ!」という硬さをプランク中に維持しろ。これがキミの言う「全部腹圧」の正体だ。
- 強制呼気(強烈な吐き出し):
- 仕様: プランクの姿勢のまま、肺の空気をすべて「フーーッ!!」と吐ききる。
- 効果: 空気を吐ききった状態でさらに腹を膨らませようとすると、腹横筋と横隔膜が強制的に連動(シンクロ)する。これが『unravel』のhiEを支える「超高圧」を生むトレーニングになるぜ。
負のフィードバックループ
音声加工をする→歌のうまさの隠蔽
承認中心のフィードバック→既に完成した歌声
音程って多分なかなか合わせることができなくて、それはなぜかというと、人間らしく歌うには波形がギザギザになってしまうから。それで綺麗に歌えたら歌唱力があるとなるのであって、加工で綺麗にしすぎるとAIやボカロになってしまう。
AIによるとケロケロ加工というらしい。おもろい名前だね。
Mac信者になった
MacBook最高!Airpods最高!やはり高いものは良いよ。
英語の発音の矯正が必要
英語がうまく喋れない理由の一つとして、発音が不安すぎるというのがある。やはりElsaSpeakを使って気合いで矯正しよう。ここでつまづいていたらエンドコンテンツのアメリカどころの話ではないな。やるぞーーー
unravel の「忘れないで」
まずhiEなのでたっぷり腹圧を使う、多分inhaleだと思う。忘れ
「ないで」は息をたっぷり吐いてコントラストを出すみたいな感じでいけないかなぁ。
シャルル-バルーンのlyricsを考える
納得した(納得していない)別れということでしょう。
さよならはあなたから言った、それなのに、頬を濡らしてしまうの?
要はなぜ関係性を壊したのに、なぜ被害者ぶってるのか?ということでしょ。怒りですね。
もういいよ、笑って
呆れ、諦め
花束を抱えて歩いた。〜
ここは関係が良かった時にしていた未来の空想かな。ここは明るく歌って次は暗く歌うための下地を作る。
笑えるのかなぁ
疑問ふうにいくかな
愛を謳って〜
ここどう歌うかだよな。力強く歌うのは違うと思うが、フォール感を出すか、壊れてる感を出すか。
哂い合ってさよなら
当然いい意味ではありません!笑うしかないような悪い結末なので暗い別れです。
雲の上とか投げやりなフォール感を入れやすい。まあ暗い曲なので力を込めたらいけないし、ラブラブカップルが歌うと認知的不協和が起こっても知らん。
まあ要は、別れに「納得した」「納得してない」「納得した」「納得してない」っていう葛藤をひたすら繰り返しているだけであって、最後は「納得してない」
濁り切った言葉が「愛してる」なのか「痛みだって教えて」なのかでちょっと変わる。前者なら引き止める勇気もなかった。後者だったらもう別れるのに気を使っていてわりとエゴやら優しさの提示があってさらに暗くなる。ちょっと隙間があるからどう解釈すべきかは分かりません。「ここには誰もいない」だからまあ、冷えすぎてもう言葉が出ないと解釈するかなあ。
ミックスボイスでhiA-hiC
裏声をしっかり鍛えているせいなのか結構イケボな気がしています。なお、腹圧が秒で切れるので、しばらく筋トレが必要です。
