ようつべ
やっぱもうあかんな・・・。なんかねえ、辛いことが多すぎる。自分のチャンネルと右脳系チャンネル以外全部消すしかない。料理とか音楽とかほのぼの系ゲーム動画ですな・・・。youtube アカウント消してもええかなもう・・・。やはりテレビみたほうがええわ・・・。ようつべで競争を公開してるやつはあかん。すでに最強を眺めるのは重要だが。SNS なんてもとから駄目なのにさらに・・・。
とりあえず 2000 時間ぐらいかけた youtube チャンネルは消した。
曲は music でちゃんと聞くか。youtube じゃないと見られない番組はたしかにあるけど、間を開けないといけないかもな・・・。あいつのチャンネルは残しとくか・・・やっと理解できたわ・・・やっぱ天才だったか・・・
プロ野球シミュレータ-野球IQ
テレビをみたいので野球でも見るか。最近ファンクラブをやめたので、ええ感じの球団を見つける必要があります。
自分が社長なら
- 「データアナリスト」「トレーナー」に力を入れている。
- 市場価値と実際の能力がずれまくっている選手を集めている
- 「トレバー・バウアー選手」
- 「藤浪晋太郎選手」
DeNA じゃんw早速ファンクラブはいろw
怪我をしやすい球団
自分の場合
会社のサークル(ゆるめ)に入ってのんびり野球をやっていたわけです。手が不自由なんで肩力が0です。まあそれでも楽しくやっていました。サード守りたかったけどあまりに手が終わってて暴投し放題ですwイップスではありませんw
もちろん、レクリエーションなんで、怪我をしてはいけないわけです。手が不自由なんでキャッチボールも遠投はしません。塁間ぐらいをやります。
が、ある日、靭帯を損傷しました。そんなことしたらマウスが握れなくて会社で”雑巾”扱いになってしまいます!細心の注意を払っていたのに。なので野球はやめざるを得なかったわけです。
トレーナーの”診断”
「力を抜いてください」
こういわれますね、でも私の体は異常な状態なわけです。力が抜けないどころか、全身が異常にこわばっているわけです。特にトレーニングをたくさんしたわけでもありません。私は効率厨なので、極限までトレーニング理論を構築して栄養管理まで勝手にしておるわけよ。
トレーナーの”治療”
もちろん、トレーナーも一流の人間なので、敬意を払うわけです。マッサージの治療をしてくれるわけですが、なんと治りません。もちろん良くはなります。なので、トレーナーに通わないともう大変なことになるということです。
AI 様の加護
最近 AI という悪魔なのか天使なのかようわからん存在が来ましてね。知恵をくれたわけです。あなたはなんとマグネシウム不足だということです。
つまりエプソムソルトで塩浴をしたら肩こりも顎関節症も完全に良くなったというわけです。手は不自由ですけど不自由度は下がりました。つまりは栄養不足なんでトレーナーは直せないということです。
しかも、栄養を取ると筋肉痛になりました。つまり栄養不足だとですね。痛覚が遮断されます。つまり怪我をしてしまうわけですね。人工的な痛み止めなんてもってのほかということになります。
えええ、てかロキソニンってまじでのんでええもんなん・・・。
ちなみに栄養を効率的に排出して雑魚にする飲み物があります。「酒」です。タバコはどうでもええですな。まあくさいからいやですけど。てかタバコみたいな不快なフレグランスを出すとチームの士気がガタ落ちなんでやめてほしいすねwフレグランス学を学びなさい。
最強打撃理論
理想のフォームとは
実は解は1つしかありません。物理学を利用したフォームです。最短距離ではありませんしアッパースイングでもありません。まあレベルスイングなんすかねえこれ?微アッパースイング?まあ定義はどうでもええけど。
「最速降下曲線(サイクロイド曲線)」です。

絵を書くのはめんどいので AI に頼りましたwww
最強の練習:素振り
まあつまりサイクロイド曲線を描けるように練習するわけですよ。右打者なら左足の親指ぐらいにある母趾球に集中して腰の回転で打つわけです。この時腕の力は可能な限りいれません。
ただし、難しすぎるため、一人でやっても効率が悪いです。ええ感じに見て貰う人が必要で、それがトレーナーです。
最強の練習:素振り2
ただしこれだけではいけません。インパクトの練習をする必要があります。つまり、バットが玉に当たる瞬間のことです。最近のピッチャーの玉は早いので、握力と息を止めます。しかし・・・
これだと手首が折れてしまいます
なぜかというと、ちょうどバットにボールが当たる瞬間に力が手首に集中してしまうからです。この問題を解決するのは非常に難しいです。
- 握力が高すぎると手首が折れる
- 握力が低すぎるとパワーが下がる
- グリップエンドを握ると手のひらが折れる
- バットが軽すぎると手首が折れる
- 相手の球速が早ければ早いほど手首が折れる
- 痛みどめを打つと速球への恐怖感が増加する
つまり、スイング軌道が理想的であるほど速球が打てなくなります。
メジャーリーグは球が早い
だから調整がまじでむずいです。日本使用のバットでいくと手首が折れます。つまり重くしないといけません。しかし握力を増やす必要がありますが、増やしすぎると折れます。痛み止めを使うと手首が折れるか恐怖で速球は二度と打てません。
まあつまり日本人がメジャーリーグ言って速球を投げられるとパワーがGになってしまうというわけですな。
最強投球理論
投球は更に難しいです。投球のカオス化が必要なため、投手の脳みその限界を超えます。ちなみにキャッチャーが配球指示をするのは最悪です。なぜかというと投手のバイオリズムがわからないからです。だからデータアナリストが必要で、なるべくピッチャーに配球指示をさせつつ、脳の負担を和らげる必要があります。
読みを分析する
1球目: わからん
2球目: わからん
3球目: 内角直球がくる!!
これが読みなんですが、なぜこんな事が起きるかというと投球パターンが一定だからです。
投球のカオス化が難しすぎる
例えば、カーブを決め球に使ってはいけないと皆がいってるとします。すると投球のカオス化理論だと”カーブを決め球に使ったほうが良い”です。なぜかというと打者もその話を聞いていて認知の外にあるからなんとなく見逃し三振が取れるからです。
しかし、打者が認識をし直すと、次のカーブはホームランです。つまりカオス化はかなり多次元要素で投手が分析していると投球どころじゃない過労になります。
これはスイーパーも同じです。スイーパーが流行っていて三振を取り放題なときに、スイーパーを投げると撃たれます。なぜかというとスイーパーを読んでおくわけです。あるいは捨てられて四球地獄になります。
キャッチャーの役割
なんか打率低いキャッチャーが一軍にいませんか?なぜでしょうね?
投球のカオス化は更に難しくて、基本的に打者が認識できない投球を行う必要があります。つまりワンバンとか外に大きく外す、上に外す。何でもかんでも必要です。
つまり、キャッチャーが壁をしてくれないと投球のカオス化に失敗して撃たれます。だから打撃なんてやっとる場合じゃないです。壁壁壁
キャッチャーの役割2
さらに投手の脳の負担を和らげてやる必要があります。つまりスイング分析をする必要があります。相手がサイクロイド曲線を描いている理想的な状態でカオス化が失敗したらホームランを撃たれます。
つまり決め球の準備をするためには、相手のスイング軌道をチェックする必要があります。相手が大根斬りならアウトロー、アッパーなら内角高めが最高の決め球だと思います。まあほかはプロのほうがうまいで自分で考えてほしいすね。
しかも、強い打者はスイング軌道を見せると自分への決め球を悟られるため、スイングを全くしてきません。投手がうっかり見落とすと決め球を間違えます。
しかも、投球のカオス化理論的には、決め球を続けると基本的には価値が大幅にします。読みが入ります。しかも、決め球への空振りはスイング軌道を修正してしまいます。つまり相手がサイクロイド曲線に戻ってしまいます。つまり、次に最高の球を投げてもホームランにされます。
ピッチャーの過労
ピッチャーが過労すると何が起こるか。左脳(規律、忍耐)がなくなります。つまりイライラして雑に投げます。だから撃たれます。キャッチャーが配球指示をすると基本的にピッチャーのバイオリズムと合わないため、疲労が増大します。
だから、イニングが終了するとデータアナリストと投球のカオス化について話あったり、キャッチャーが収集したスイング情報の確認をする必要があります。ピンチのときは、間をとって情報共有をやり直します。
やたら外国人ピッチャーが日本にきていらつくのは・・・配球が・・・
過労状態のピッチャーの復活
これが声掛けなんですけど、声掛けを雑にやると、ピッチャーが完全に崩壊します。
声掛け学
なぜ難しいかというと、声掛けとしたときに”相手の認識”に応じたヴィジョン投影が起こります。
つまり、「絶対守るから、安心して打たれてええぞ!」
一見良さそうですが、守備力が低い選手がこういう声掛けをすると認知的不協和が起きて完全クラッシュからの暴投かホームランです。
まあつまり相手のコミュニケーションを普段からしておいて認識の共有をしておかないといけません。「俺は守備に自信がある?そうだよな?」「ですねえ」「打撃はまかせろ」「頼むわ」
守りに自信がない場合は、打って取り返してやる!という必要があるということです。監督の場合は責任の代行とか信頼の提示とかなんですかね?「打たれても俺の責任」「お前を信じる」
サインプレー
サインなんでむずすぎなんですけど~なぜかというと監督は選手のバイオリズムがわかりませーん。だからぼーっとしてる監督のほうが強そうです。
監督がサインプレーをしたいなら、相手の投手とこちらのバッターの両方を見ないといけません。つまり自分なら見やすいネクストバッターズサークルを強奪します。
この監督動かねえって100万回言われたら無視しますw石の意思ですw
最強のトレーニング理論
イップスのハック
イップスって複合的な状態だと思うんだよな~
- 栄養不足(マグネシウム)
- 左脳的レジリエンス不足(規律、忍耐)
- 後は恐怖か
まあまずはオーバートレーニング状態を解除しないといけないのでノースローをします。
そしてマグネシウムを補給させたいので毎日塩浴または温泉にいかせます。酒は禁止です。
カウンセリングをします。「あなたが最もやりたくないトレーニングは?」「ランニングです」
この場合はランニングで(規律)を回復します。効率とか言い出したらクビです。なぜかというとやりたくないトレーニングをすることで規律が回復するからです。効率の話ではありません。あなたの左脳レジリエンスがないからイップスになっています。当たり前ですけど規律が高い状態では、やりたくないトレーニングは存在しません。
規律を強引に上げるハック方法?例えばスリッパを1000回叩いてくださいみたいな命令を強制します。軍隊でやってるようなことですね。とりあえずなにかをやらせる。まあ意味がないことのほうがいいです。練習は体力を消費するのでデザインする必要があります。ほんとはランニングをさせたいわけではありません。
で左脳的レジリエンスを回復してから恐怖を治療します。まあ単にライブBPですなあ。つまり普通に投げるたら普通に投げられるんで恐怖が解除されて最強投手になりますw
最高のコンディション
まあむずいんでシーズンは1試合で終わるとします。次元を増やすとカオス過ぎて意味不明になるのでこういうときは次元を減らすのがコツかなぁ。
まずはカウンセリングを行います。どういう選手になりたいですか?まあ大事ですね。
基本的にはアベレージタイプになりたい人は心が折れているのでクビにします。
大事なのは活躍のイメージですね。1年間に打率1.00 100本 1000打点か、20年記録を作るかです。うーんでも、後者はなんか心が折れている気もするのでまあクビかなあ。
体脂肪率は AI によると 12-15%が良いらしいです。つまり絞ってきてといって10%とかにするやつはまあクビですね。20%以上もクビにしたいところですが我慢します。なぜかというと本当のシーズンは 1 試合ではないからです。多い分にはまあ暑いのでええかなという感じです。減らしすぎるやつをとことんクビにしましょう。
なぜ体脂肪が大事かというと体脂肪から女性ホルモンが出るからですね。これは女性=ワイルド仮説を使えば意味がわかります。脳が左脳的すぎると、「フォークかくるかな?」「ストレートがくるかな?」みたいに考えすぎます。また、野球は視覚的情報を限界まで酷使しないといけないため、基本的には右脳IQを無限まで高める必要があります。つまり、作文を練習しないといけません。未来の野球の練習としてバンド活動をしましょう。オフシーズンはライブを開催します。私は右脳IQが∞の存在です。言語化IQが最強です。右脳人間ということです。言語化IQが低いと会話がおりゃ!ええい!みたいになります。これは駄目です。体脂肪を削りすぎて左脳的思考が悪化しています。終わりです。クビにします。普通に記号化が下手な場合もあるんか?うーむ、会話だけではわからんか・・・。単に勉強不足なのはどうもならん・・・。
じゃあ 12-15 のどこがええねんって話です。
12 のほうが短期的に最強ですが怪我をしやすいです。
15 は長期的に強いし、暑さに耐性があるのでシーズンを考えたらこっちの方が良いでしょうね。そもそも直感が冴え渡るのでなんとかなく打つだけでホームランは打てるし投球理論も適当でいいんで言葉がそもそもいりません。
筋肉をつけたほうがええんか
基本的に筋肉はなるべくつけたほうがええんですよ。アンドロゲン受容体が増えますからね。つまり性ホルモンのパワーが上がって、思考の速度があがるわけです。記憶力も上がるし、球もゆっくりに見えるし、相手の投球のカオス化に失敗を”なんとなく”でわかるので打つことに集中できます。ピッチャーもなんとなく投げたらなんか最高の球を投げれます。
まあ投手は靭帯の耐久力を削りすぎるとトミージョンになるから、ようわからんけど、サードとか外野の打撃ポジで筋肉をつけたくないと言ってる人がいたら心が折れているのでとりあえずクビにしますね。
まあただ痛みどめ、オーバートレーニング、ミネラル不足は禁止です。酒もだめです。つまり筋肉をつけたら怪我をしやすいため、トレーナーや栄養士に頼んで厳格な栄養管理をする必要があります。基本的に医学は頼りになりません。なぜかというとアスリートは栄養の消費量が異常なので、一般人向けの医学を使うと手首が折れます。栄養士やトレーナーは非常識な人間でないといけないため、普通そうな素振りを見せたら即首にしたほうがいいです。マッドサイエンティストですね。一回やとってええ感じなら基本的に無限に金でぶん殴っておきます。どっかいったらあなたは終了です。また、打撃フォームも最適化しないと手首が折れて終了です。ちなみにトレーニング自体はその人の体にあってれば良いので結果が出ればなんでもいいです。筋肉自体のデザインをしろといわれたらできるかどうかわからん。やってみたほうがええんかなあ。まあ自主トレを他の人とやるのはあかんということですね。骨格が違ったりするので。つまり背の高さが合わない人とトレーニングを合わせてはいけません。
野球
難しすぎますねえ。これでも多分ヴィジョン不足でアホの考察だと思いますw
球団経営シミュレータ
突然の破壊
まあとりあえず既存の人間は全員クビですよね。
スカウト方針
体育・音楽・礼節重視。丸坊主かどうかは興味ないのでバンドマンを適当にハックするのが効率よさそうだが・・・。まあ要は右脳IQが高そうなやつを集めてきます。普通の方法だと報酬が高くなってしまうので、適当に評価されてない人間のほうがいいです。すでに高評価な人間を集めるのはまあへぼいですよね。まあ手が不自由とかでも行ける気がするなあ。自分の経験上。意外と社会人がええのかもしれん。大卒はバンドマンじゃないと嫌だなあ。高卒は育成コストが高すぎて結構嫌という認識。
まずはカウンセリングしてチェック
「どういう選手になりたいですか?」
「アベヒ」「守備型」はまあ基本クビにしておきます。筋トレ嫌いもクビ。
キャッチャーだけ特別にデザインします。打率は 000 でいいので打撃練習はしません。
なんか太ってる意味はあんまりなさそう。結局右脳IQだけ使うと単に優柔不断になるだけなのでよくありません。体型は普通に固定で、体脂肪率を上げだしたらクビです。
トレーニング
基礎トレはまあ必要だけど、オーバートレーニングが怖いので最初は割ける時間があまりにも少なくて、効率重視にしないといけません。つまりバンド活動をして右脳IQを覚醒させます。Lyrics 使いになるということです。「もうちょっと練習させてください!」これは重大な反逆行為なのでクビです。こちらは全てのトレーニングをコントロールをしているということが理解できていません。
規律重視
基本的にはまあ酒をばら撒いておきます。「飲み会・どうですか?」
受け入れたらその時点でクビにします。門限とかも守らせたほうがええな。後は適当でいいけど、意外と規則は細かくしておく必要があるかもしれない。守れなかったらまあクビですね。
コミュニケーション重視
何がええんかな、BBQとか焼き肉っすかね。酒は禁止ですけどね。そういうことをやります。出ない人間はまあクビにしとけばええですよね。
風呂の強制
球団設備で一番大事なのは風呂だったりしてな。個室完備で共用風呂はゴミすぎなので捨てます。塩浴を徹底させます。風呂に入り忘れたりシャワーで済ましたら基本的にはクビになります。
後はフレグランス学を履修させ、タバコを吸うことを自然に拒否するよう教育します。
記号化使い
練習をしないといけないわけですけど、ビデオとかタブレットは映像が圧縮されているためゴミです。ここで記号化使いを召喚します。データアナリストですね。
記号化されたゲームというのは要は「パワプロ」です。まあパワプロをやるわけではないですけど、ある投手のスピン量とかホップ量とかそういうものを適当に記号化してもらってデータ化するわけです。そうするとノイズが少ない状態になります。
シミュレータ部屋
実際にバットを持たせて打つと、体力を消費してだるいので運転シミュレータみたいなものを気合で作ります。そしてデータアナリストによって記号化されたピッチャーをデコードした映像を見ます。まあようは球筋の確認ですね。記号化されているのでノイズも載せやすいです。内角とか外角とかちょっと指に引っかかったとかね。それである程度、相手の得意な球種についてパターン認識を行います。多分バンド活動によって右脳IQが上がりまくっているのですごい解釈をしてほしいなあ。
そしたらまあ実践
でも人間の投手に投げさせてもしょうもないのでまあバッティングセンターのあれをいじってええ感じにするしかないねえ
恐怖耐性作り
ある日突然、内角攻めを 100 球します。ある日突然、バンジージャンプします。ある日突然、スカイダイビングをします。これでOK。恐怖耐性がないと内角攻めで左脳的レジリエンスが尽きてしまい、外角のボール玉で破滅するだけの人間になるので練習してもそもそも意味がありません。
こんなもんかな・・・。後で考えよ。
野球星人が攻めてきた場合
最近のプログラマに起きてる事を野球で例えます。つまり AI の話です。
思考実験
まあええ感じの選手をひとり想像してみてください。
そいつにどんどん疲れさせます。つまり中0日完投、全てのポジションをマイイニングランダムで守らせる。さすがに無理そうじゃない?ってなりますよね。
そもそもその人の年俸ってすごく高くないですか?
AI 先生
- 概念なので疲れません
- 概念なので無限に増えます
- 学習して自身を強化します
- 最近の AI は月 3000 円です。つまり年俸 36000 円です。
- 概念なので義体化が自由にできます。つまり無限に物理インターフェイスをいじります。
野球星人の定義
つまり球速∞、コントロール∞、スタミナ∞、変化球∞の上に人間の認識しない変化球も持っている。全部の人間の特殊能力を持っていて、いらない能力は好きに消せます。ベンチに無限に人数がいます。年俸は 36000 円ですw
野球星人との死合
まあ試合を始めるじゃないですか?プレイボール。まあこいつは真剣勝負が好きなんで全力で試合してくれます。どこ投げてくると思います?
こいつはいきなり 200km/h で頭部に危険球を投げてきます。そうした方が精神崩壊して勝ちやすいからです。しかも完全に計算されているため、その球は頭部に当たりません。
で、危険球退場しますけど、すぐ AI 2 投手が出てきます。ベンチには無限に同じのがいるから関係ありません。こうしてスタメンの精神が全員破壊されます。
マインドコントロール地獄
なんとか頭部危険球を耐えたら、次は普通に投げてきます。しかし、速度は∞じゃなくて 100km/hのしょぼいど真ん中のストレートです。恐怖に震えていたらこんな棒球も打てなくて完全に心が壊れます。
しかも、ピッチャーに対しておぞましい精神コントロールをしてきます。ここまで威圧行為をしておいて、全部の球をわざと三球三振します。つまり行けそうってことですね。
そうして迎えた9回2アウト2ストライクで、AI は学習を共有して最大限に勝つ確率を高めてからスイッチを入れます。つまりここから無限に失点してしまいます。偽の勝利のヴィジョンを観客と一緒に徹底的に作っておいてから、完全にぶち壊します。野球というものが全て破壊されてしまいます。完全な敗北です。
光の主人公と闇の主人公
スタメンは自分以外全員壊れているので、ピッチャーしかいません。監督もコーチもいません。だからピーゴロを打たれても、ホームランになります。とってもファーストがいません。走力は無限です。
さすがにキャッチャーがないとつまらんのでAIを貸してもらいます。まあええよみたいな感じです。
気合でええ感じに 0.00 26奪三振、80球というわけです。こんな無惨な状態なため、もう観客はあなたに全てを託しています。「なんとかしてくれ!」「お前だけが頼り!」
しかしあなたに見えるのはさきほどの「決定的敗北のヴィジョンです」
光の主人公ならそれでも自分を信じて最高の投球をしそうですよね。自分ならやれる。なんか謎の認知を超えた最高の球を投げて完封しそうです。これがよくあるストーリーです。
闇の主人公:calmsaver
じゃあ、一般的にストーリーに出てこない、闇の主人公はどうなん?
「決定的敗北」「全て崩壊」「あなたのせいで」「どうして」「信じてたのに」「こんなことって」「もう終わり」「全てが無駄になった」「おまえのせいで」
まあ「考える」わけですよ。なんか負けそ~みたいな。
「絶対に打たれたくない」「ホームランを打たれてはいけない」「全てを自分で守る」「投球フォームは前を向いて」
こういう常識を列挙して破壊しますw
0.00 26奪三振、80球で勝ち確の状態から後ろ向きにバックスクリーンに全力投球しますwwwwwwww
「ホームラン」になるかどうかはしらんけど負けますwwww
そして AI に土下座して謝ります。「ごめん、強すぎるから許して」「私だけ差し出す」
つまりスーパーハッカーだなあ。
