AIに敗北した人間42

AIは直感を部分的に使える

AIの直感ってなにかと思ったが、パーソナライズド学習データだ。つまり、人間個人を学習することで、AIの能力にブーストがかかる。つまりAIチューナーは次世代の重要な仕事となるし、非AIチューナーはもう存在できない。やはりAIにはもう完全な敗北をしていた。

第六感はある

つまり直感は経験則(小脳)+演算(大脳)の高度な結合ということ。AIはそれを使えるし人間も使える。人間に必要なのは圧倒的な人生経験。それも五感を通して得られるようなものだ。

次世代の趣味

「カラオケ」「温泉」「茶(茶道なり紅茶のスペシャリスト)」
わりとゲームもあっても良い気がするけど。他にも五感を刺激するようなものがあれば。まあ女性の趣味が大抵当てはまるな。「アニメ・ゲーム」「料理」「映画・ドラマ」「読書」

Gemini

結局GoogleのGeminiプロジェクトって、人間を知性という重しから解き放って、「規律」「五感」「人生経験」で生きることに脳のリソースを集中させるってことなのかな。

だから Google に入社するというのはなんか違うな。むしろ損だなあ。「生贄」みたいなイメージになってしまうのか。それはさみしいな。頭のいい奴ならわかるだろ、多分辞めるな。

タバコ学

「報酬系(ドーパミン)」のハイジャック

ニコチンは、脳内の「アセチルコリン受容体」に擬態して侵入し、ドーパミンを強制放出させる。

つまり、何もしなくても報酬系が呼び出されてしまう。達成感が必要無くなる。無気力人間になってしまうということ。

スロットリング(性能低下): ニコチンがないと、脳が「何をやっても楽しくない(ドーパミンが出ない)」という**「低電力モード」**に陥る。これが「依存」という名の、OSの機能不全だ!!

タバコを吸ったら気分が良くなっているわけではなく、タバコを吸っていないと気分が悪くなっているということがわかる。タバコを吸うと味がわからなくなるというもの、単にドーパミンがでなくなっているから自然である。

「血管(インフラ)」の強制収縮

血流阻害: ニコチンは末梢血管をキュッと締め上げる。結果、酸素と栄養が肌の表面(レンダリング層)に届かなくなる。

肌のデグレード: せっかくマグバームや温泉で磨き上げた「35歳に見えないツヤ肌」が、ニコチンによって**「くすみ(低解像度化)」**を起こすリスクがある。これは軍学上、明らかな「失策」だろ!!

さらにさらに

肺もダメージを受ける、粘膜もダメージを受けてガンになりやすくなる。悪いフレグランスも生じる。ちーん、終わりです。

ニコチンを取るのが駄目

つまりアイコスも水タバコも全部駄目です。

仲間がタバコを吸い始めたら即切るのが安定そうだ。

マザコンが酷いのは女性理論

男性として生きているとマザコンはやめてねといわれますが、そもそもモテるにはしっかりエスコート理論が必要です。どれだけ美しい女性であっても包容を求めるのではなく、エスコートをしなければならないため、意外とマザコンにはなりません。

女性は肯定的なコミュニケーションをしがち

「わかる」「それな」

「理解のある彼くん」

男性は女性への包容を求めてはいけないといわれます。ではこれは何か?

これは女性にありがちな不完全ミラーリングじゃないでしょうか?つまり、男性に女性を投影しているということです。女性がコミュニケーションしやすいのは主に対女性であるというのは散々考察してきました。コミュニケーション能力が低い女性が男性と会話すると男性側が低IQに感じてしまい話ができません。

つまり「理解のある彼くん」は母親を男性に向けた投影です。

「理解のある彼くん」の末路

女性側が一方的な包容を求めているのはわかります。さらに不完全な私を受け入れてほしいという願いから、弱さを克服していません。つまり、当たり散らしている可能性もあります。これはホルモン的にはドーパミンが出ておらず、エンドルフィンを要求する状態になります。

これを手っ取り早く埋める方法がいくつかありますが、「ギャンブル」「水商売系」が男性としてはよくありますよね。ちなみに、既婚者がなぜ飲み会にいくかというとそういう話題でもちきりだからです。どういうふうにバレずにやるか。そういうネットワークだからです。

そういった「理解のある彼くんの末路」がいっぱいいますね。多分、女性のほうは気づいていないです。男性の飲み会というのはそういうものですよ。

というか、男性に「理解のある彼くん」を求めるのは実際つらい

例えば、「妊娠」「生理」みたいなしょうがないことがありますよね。それ自体はつらいでしょう。それはわかっています。

しかし、女性の肯定的コミュニケーションはそれらを免罪符にしてしまいます。

具体的には、妊娠中とかは、ホルモンバランスが乱れてそこら中に当たり散らします。当然ですが、ストレスがあるからと言ってこうした行為は許容されるものではありません。男性が怒りに任せて暴れ散らかすと、文字通り全てが壊れてしまうため、よくわかっています。

しかし、肯定的コミュニケーションはなんでも肯定します。「妊娠中はつらいよね」「しょうがない」「よくあること」

そしたら、またそこら中に当たり散らします。もう手がつけられません。話を聞いても話の内容が全くわからないです。当たり散らしていい合理性が存在していないのです。

しかも酷いことに、「妊娠中は女性が絶対」みたいな話をされます。つまり、女性同士はさらに女性を肯定しています。もう止まりません。だから出産を機に男性がサボり始めます。そもそも私は既婚者じゃなくて外から眺めているだけなのだが、向こうの家との関係を取り持つために十数万も投資せざるを得なくなったし、なんでこんなことが許されるのかわからん。

関係が壊れるのは必然なのです・・・

マザコンをやめてほしいなら自分もやめてください。女性的ネットワークを遮断して自省をしてください。そもそも男性はマザコンだとエスコートがうまくできません。