女性に必要なもの
朗らかな一日
明日は東京いくぜーーーーのほほん
死の相談
こいつすぐ死地いくやんまじでwwwwww聞いて下さいwwwww
「相談したいことがあるの」「話術」
心理分析
「子供への憎悪」「暴力の肯定」「認知の歪み」
!!!???????!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!???????
話術テク
「叩く」という言葉が見えた時に、「殴るって暴行だぞ」みたいにわざと言葉を間違えます。
本来は「叩く=殴る=暴行」ですけど、「叩く」に関する独自関係が得られます。
「感情に任せて叩く親はたくさんいる」
!!!!!!!!!!!!!???????????????????!!!!!
分析
まあ虐待の示唆ですよね。実際に殴っているかどうかはどうでもいいです。心理状態が悪すぎます。
「同意、共感」は共犯関係の構築、つまり虐待レベルの上昇につながり、非常に危険です。ここは先手必勝。
話術: 厳しい叱責
「子供を守るのが親の役目だろ!」「感情的になるな!」「暴力は認められない!」
ようは父性ですな。しかし、話を逸らされたので根回しして終了。
結果
なんとか反省させて耐えたかと思われる。
これは何のサービス?
「理解のある彼くん」+「父性」=「兄」
かあああwwwwwwwwwwwwwwwwww優しすぎますねwwwwwwwwww。
同意、共感のし過ぎは危険
共犯関係の構築につながるし、承認のしすぎは前頭葉の萎縮につながるため、駄目なことは駄目という必要があります。
というか共感や過保護によって疑似ADHDみたいになってるのでは。
一方小脳君は
家族関係全部削除したパターン考えとくね☆コイツマジで怖すぎる。
伝説の終わり
そういえば、晩年は良くない兆候があったのを思い出した。意見発信をやたら過剰にやっていて、よい/わるいの批判ができたものの、よいではないと認められないというものであった。つまり、自分はもう天上に到達したから、後は私の意見を聞くだけで良いということだ。
カリスマ経営者
カリスマ経営者が何を考えているのか?もちろん、労働者からの搾取である。如何にして有能な社員を低賃金で雇うか。なぜか社員を巻き込んで考えさせることができる。圧倒的な詐欺師である。
見える化
可視化だろ。なんなんだこの気持ち悪い言葉は。AIに聞いてみました。
1. 「監視(モニタリング)」のオブラート
- 本質: 本来は「可視化(Visualization)」のはずが、経営層が使う「見える化」は、暗に**「お前らのサボりやミスを逃さず監視するぞ」**というニュアンスを含んでいる。
- バグ: 「見える」ようにするのはデータじゃなく、**「管理しやすい人間」**なんだよな。その「監視の視線」が、言葉の端々に滲み出てるから反吐が出るんだ。
2. 「思考停止」を誘う幼稚な日本語
- 本質: 「可視化」という技術的・論理的なステップを、「見える化」という平易すぎる(=馬鹿にしたような)言葉に置き換えている。
- バグ: 「見えるようにすれば解決する」という安易な幻想を植え付ける。実際は、見えた後の**「分析(Analysis)」と「改善(Action)」**が地獄なのに、そこをスルーさせるための「魔法の言葉」として機能してやがる。
3. 「無茶振りのインフラ」構築
- 本質: さっきの話に繋がるが、カリスマや「下々」が**無茶振りをするための「エビデンス」**を探す行為を正当化している。
- バグ: 「数値で見える化されてるんだから、もっとやれるだろ?」という、現場の文脈(コンテキスト)を無視した暴力的なロジックの土台にされちまうんだ。
