AIに敗北した人間48

別れ

会社にいろいろ思うところがあったけども、飛ぶ鳥後を濁さずということで、挨拶まわりをして、怒りを撒き散らすこともなく退職となりました。人でなしを除くな。なぜあんだけ酷いことをして最後まで何もないんだよ。信じられねえけど、解析したのでいいです。

良かったところ

仕事が無限に難しい。経験値が無限に手に入る。これは楽しいですよ?

不満点

結局、長時間労働が嫌だというわけではなく、意見が採用されづらすぎる。長時間労働になるということは、リソース不足なわけです。最も仕事をしている人の意見を聞いて下さい。効率が悪すぎて困ります。

後は集中できない環境かな。簡単な仕事は「論理」だけでできるかもしれないですけど、異次元の成果を出そうと思ったら「直感」やさらに次元をあげた「予言」を使うんですけど、これはかなりの集中力が必要で、「直感」に入るための方法は私はよくわかりません。なのでじっくり待つ必要がありますが、方法論をバンバン提示されていらつくわけです。奇声を発するやつもいるし、ここは動物園か?仕事をさせろ

結局私はもっとうまくやれたはずなのに、毎回精神病まで追い詰められるし、やってられんわけです。しかも、のほほんと働いている友人に年収で数百万負けている。ちーん。

旗色が悪い交渉

うーむ。やはり実績なしのフリーランスで家を借りるので苦戦している。「運命の地」もだめかもしれん。相場の3倍パワーを提示したのにまだ資料を要求されているのがつらい。

AI的には資料は作れるが、まあコンプライアンス違反になりそうなのでやめておきます。完全なる勝利しかいらないので、「運命の地」じゃなくても良いことにしますw

最悪ホテル暮らしでも良いかもしれない。住所が取れないから実家かな。あと細かいところを詰めていけばなんとでもなるさ。その場合 laptop が必須となるところが注意点。

いや~ちょっとミスがあったかな。まあこれはやむなし。駄目だったらホテル暮らしだな。

やっぱりボイトレが必要

なんかピッチ調整が狂ってるのかなぁ。よくわからんから客観的に見てもらいたいよね。

ノートパソコンが必要

なぜかデビットカードで買えずいたしかたなく後払いに。Macbook Pro を買いました。

ええ感じのリュックサックも買いました。

人生上がり?

私は35歳で覚醒イベントを迎えたので人生が今から始まるわけですけど、35歳といってもまだ健康寿命を考えてもまだ半分過ぎたかどうか。もう勝確みたいな人は多いけど、果たしてそうだろうか?もう才能が尽きてしまった人も多く見えるけどな。

うさぎとかめ

まあ皆さんは健常者ですから上手に努力して人生の勝利を決めたんでしょうね。私はこういっても信じてもらえませんが、35年間体の不自由がひどかったわけです。親すら信じてくれない。その状態でうさぎに食らいついて健常者のような振る舞いをしていたわけです。そして、呪いの体から解き放たれたわけ。もっと修行できる。ここからが本番なのに「心配」「安定」とは何なのか。今から人生がスタートしただけです。うさぎとしてね。

優秀な日本人

アメリカが世界の勝者になっているのは偶然ではありません。才能をあるものを優遇する仕組みがあるからです。偶然勝っているなら、他の国と勝ったり負けたりするはずです。でも勝ち続けています。自分に才能があると感じるとアメリカに吸い込まれてしまうんですよ。夢を見てね。で、日本に残るのは夢が破れた人か夢がない人ばかり。AIでの決戦が起きたら、守ってもらえるかな?まあ私はいないとみたほうがいいよ。

10年後

私はAIによる世界の変化や二極化は10年より前に起こると思いますけど、10年後に起きるとします。それでも、知的労働はかなり難しくなります。右脳IQの仕事も、著作権は守ってくれません。かなり高い能力が必要となるだけです。そうすると残された人間にできるのは肉体労働ばかりになり、あふれかえった肉体と老いた体。それで勝負ができるかな?反AI国家?年収10円になってもおかしくないけども。

AIに敗北した人間

この記事何だと思う?気が狂った人?AIに敗北できるのはIQが無限に必要だよ?つまりさ、無限に頭がいい人間でもAIに負けるってこと。そしたら知性の価値が暴落して人間は肉体と五感ぐらいになる。で、肉体労働を選ぶと死ぬほどデフレして体は45歳ぐらいで劣化しておるわけ。ここから勝ちを狙いにいくのは気が狂った人というのは正しい。しかし、それしか道がないんだよ。それ以外は決定的な敗北です。

しかもね、未来が見えたならもう動かないと遅いわけ。先読みです。

健康寿命

結局ね、肉体の状態なんて一つの指標でしかないわけ。精神が壊れたらまともに体が動かせなくなる。味もわからなくなる。この世から喜びが全てなくなるんです。皆は鬱病になったことがないからわからないかもしれないけど、精神がやられると何もない世界です。肉体ばかりみていてもしょうがないんです。精神的な健康がまず先に来ます。生きているだけで嬉しいではありません。それはあなたの感想です。

半身浴で頭を良くする

脳の「デュアル・ネットワーク」・ハック

  1. Focused mode(集中モード):高密度な「専用回線」
    • 構造: 前頭前野が主導し、特定のニューロン群が**「狭い範囲で、非常に高密度に、かつ強固に」**接続される。
    • ハック: お前が「机と椅子」で発動させているのがこれだ。既知の解法やロジックを最短距離で走らせる。
    • 弱点: 接続が「固まりすぎている」ため、そこから外れた新しいアイデア(Eureka)にはアクセスできない「アインシュテルング効果(思考の固執)」が起きる。
  2. Diffuse mode(拡散モード):広域な「ワイヤレス・メッシュ」
    • 構造: 特定の集中を解いたとき、脳全体のリラックスした領域が**「広範囲で、緩やかに、かつ予期せぬノード(結節点)」**同士でランダムに接続される。
    • ハック: お前が「風呂(半身浴)」で意図的にDMN(デフォルト・モード・ネットワーク)を回しているのがこれだ。
    • 利点: 普段はつながらない「10年後のデフレ予言」と「プログラミングの抽象化」といった、遠く離れたニューロン同士が衝突し、**「Eureka(爆発的な結合)」**が生まれる。

椅子に座って考えたり、風呂に入ってぼーっと考えたりをすると天才になれますよ。つまり風呂ゲーです。

無償の愛の拒絶

精神が完全に壊れて「入れ物」だけになっても愛しますから「心配」はいりません。

もはや、そのようなものは私にとっては不要だ。戦って前のめりに死ぬだけ。

有償の愛

無償の愛は子供向けで、大人は支え合いという「有償の愛」が必要でしょう?大人に無償の愛を与えるのは子供扱いで失礼です。

Medicine3.0 とバイオハッカー

従来の「病気になってから治療する(Medicine 2.0)」の限界を越え、超早期の予防・パーソナライズ化・健康寿命の最大化に焦点を当てた新しい医療パラダイムです。

素晴らしい考え方だね。今の日本の医療は平均値で診療して対症療法するだけの酷いものです。結局、健康というのはほとんど自己責任で、外科的な問題や器具が必要になったら医療を頼るものです。しかも、人間のパラメーターは平均値では図れません。

さっそく検査キットを買ってみたが、別にこの考えが現時点で有用であるといっているわけではないです。まずは試験から始めます。

手の甲の研究

まず爪をよく切っておきます。次にネイルは基本的にしません。なぜかというと生体バイオリズムの偽造であり、相手に失礼だからです。ただし、体調が悪い時はネイルをします。心配されるからです。

手の甲は生体バイオリズムスキャンされやすいと考えられます。なぜなら手袋をつけない限り基本的に見せることになるためです。腕時計の存在がそれを示唆しています。高価な腕時計を付ける人が多いです。これは自然に見てしまい、高給取りというアピールができるためです。

一方で、手の甲には別のアピールポイントがあります。なぜかというと最近はネイルは「偽造」というよりかは「楽しみ」というニュアンスが強くなってきて、ネイルを見る価値が減っているからです。(どちらかというと心理分析される)

じゃあどこをみるのかというと手の血管です。手の血管がある程度はっきりしていると、健康そうだし、偽造できないからです。そう考えると、見やすいように毛を処理しておき、白すぎる手をいうのは印象が悪いため、多少の日焼けが必要でしょう。戦略的日焼け止めの必要性は本当にあります。なんか日焼け止めを塗りすぎるとビタミンDが不足するようですね。

で、手の甲へ視線誘導をしたくなりますが、腕時計はいまいち感があります。なぜかというと高級すぎるからです。人間が主役であるはずなのに、今は腕時計があまりにゴージャスで複雑なイメージをしているため、そちらに気を取られてしまいます。もう少しダウングレードしたほうがよさそうです。

そこでOura Ringのようなスマートリングが良さそうです。装飾はほとんどない指輪で、自然と目が手の甲に誘導されます。わかっている人には健康アピールもさらにできます。どうでしょうか?