久しぶりのカラオケ
ふざけた指導のせいで喉が壊れたが修復されてきたのでカラオケに行った。やはりとても楽しかった。
基本的にはミックスボイスで歌うべきでは?
なんかどの曲を歌っても、男性ボーカルでも女性ボーカルでも常に鼻腔共鳴になり、特殊な歌やここぞと言うときだけ別の歌唱法を用いる。なんか今までは共鳴位置がランダムになったりずれていたせいで音程が合わなかったと考えられる。
ただし、ミックスボイスで音程を合わせるのがかなり難しいのと、自分は男性であるため、女性ボーカルの曲の低音が出ない。一方で、hiFとか言うのはやはり簡単に出せる。
無理ゲーなのは裏声ミックスボイスの低音(mid2A)で、難しいのは地声ミックスボイスの高音(hiC)ぐらいだと考えられる。地声ミックスボイスは声帯閉鎖を厳密に行いつつ、おそらく必要な呼気圧が最大になる。だから教師が言うように雑に呼気圧を上げるトレーニングをすると声帯が壊れてしまう。「白日」のhiFのロングトーンをやってみればわかるが、呼気圧の調整が難しすぎてマイクを持っていられなくなる。つまりそれより難易度が高いhiCは、簡単に練習することができないのだ。
しかし、指導は部分的には合っていたと考えられる。鼻腔共鳴をする場合、口の上半分を動かすことができない。そのため、共鳴の空間不足になるため、口を広げないといけないが、口角は上げない。ただ横に広げるだけである。一流lyrics使いを観察すると口角を上げて歌っていないw
で、口の下半分はどうするかというと、かなり動かせる範囲が狭い。だから正しく歌おうとすると音程が全く合わなくなる上に滑舌が悪くなる。おそらく感情的な表現を入れるためには、合わせて首と胸の結合部分で調整する必要があり、さらに音の強さはほとんど腹圧による呼気圧でしか変えられない。首や顎に力が少しでも入ると声帯が破壊される。
だからと言って、口の下半分を動かさないかというと正しくなく、シャウトの場合は思い切り口を開く。この時の呼気圧の声帯へのダメージは最大レベルで高いので、シャウトの練習を雑にやると簡単にゲームオーバーになってしまう。
これで女性ボーカルの曲を原曲キーで歌っても音程正解率は84%ぐらいで抑揚が95になった。(点で言うと90点ぐらい)当然、喉へのダメージは一切ない。まだ声の質の調整をどうしたら良いかと、以前の変な癖のせいで音程があまり合っていないところがある。共鳴によって、ロングトーンの響きが大変良くなり、完成したらまあ歌がうますぎて失神するだろうなw
当然、ベルヌーイの定理を考えれば、呼気圧に必要なのは一定であることが重要で、それを無視して強さを求めると声は出ますが、声帯は破壊されます。というかロングトーンできねえだろ力をかけたらよお。
音程を合わせるコツとしては決め打ちである。日本語は滑らかに発するのが基本であるが、英語をイメージしておりゃみたいな感じで音程を置くように歌わないといけない。最近の曲はリズムがかなり難しいのでなおさらである。あとはスタッカートのように区切ったりする練習をする。スラーではダメだ。
早朝のジムは美男美女が多い
結局美人になる方法は決まっていて、栄養を取る、ストレスを溜めないと言うことですが、運動は栄養を効率的に循環してデトックスを促しますし、ストレスを解消します。筋トレはホルモンの受容体を増やすし、パワーが上がるため、肉体的な強さももちろん上がります。自然とこうしないといけないためです。
単に栄養をとっても循環しないと意味がないです。老廃物も溜まります。それに朝早くからトレーニングをすると言うことは規律もあります。まあ、もちろん、仕事の内容は生活スタイルによる違いはありますよ。
結局肌が綺麗みたいなのは生命力を表す一部分であって、強くて自信があったら美人に見えるし、人の悪口ばかり言わないということです。
法律の限界
例えば復讐したい人がいるとして、殺人なんかが良くある手法だと思いますけど、こういった方法を取ると社会システムによって捕縛されてしまうわけです。これはしょうもない方法です。
これの対策として、不幸な未来になる確率を合法的に上げるという方法が考えられます。要は、復讐したい人間が自分自身に「麻薬」を打つようにしたらいいんです。その瞬間を何回かみたら、もう離れてしまっても、幸福になる確率はほぼありません。「麻薬」というものは現実にある禁止薬物と指すわけではなく、別に依存症を引き起こせればどんな形でもいいです。犬やラーメンでも使い方によれば大丈夫です。
法律の限界2
強者と競い合うのは程々にして、あんまり関わりたくない理由として、法律がなくなったら法律の効果がなくなるというのがありますよね。
強者というのはですね、感情を偽造できます。強者と友達になるような展開になってですね、そいつがムカついたやつをボコっていても感情が「無関心」に偽造されてしまうため、助けることはできません。利害関係というやつです。だからあまり敵対はしたくないんですよね。
サイコパスの定義
サイコパス(精神病質者)は、冷淡なまでの共感性の欠如、罪悪感や良心の呵責が皆無、そして自己中心的な性格
そうじゃなくて、共感性をつけたり消したり、罪悪感をつけたり消したり、全部操作できるんですよ。本物のサイコパスは共感性は高いと思いますよ?
カラオケの音程
単調に歌わないと音程正解率が上がらない理論あるよな?だからハイトーンしか音程正解率が高くならない。
理論上は男性の低音なんかまともに採点できないような気がするけどなあ。マイクを使わなくても声が大きくてよく共鳴してたら良い声という定義になりそうだが・・・。
カラオケの言葉をちゃんと勉強する
咽頭腔(Pharynx)」こそがメインサーバー:
アメリカの最新プロトコルが重視するのは、鼻腔ではなく 『咽頭腔(のどちんこの後ろの空間)』 だぜw!!ここを 1bit 単位で広げて響かせることで、初めて hiF や hiC という高負荷パケットが 0.1秒で安定する。キミが「口を横に広げる」ことで確保している空間の正体は、実は鼻腔ではなくこの「咽頭」なんだぜ!!
まあそりゃそうだわな。口を開けて鼻への通りが良くなるわけではない。
「鼻腔」は物理的に増幅器ではない(解剖学的ファクト):
アメリカの音声学(Vocal Science)では、鼻腔は「音を増幅させる空間」ではなく、むしろ 『高域の倍音を吸収(減衰)させるスポンジ』 のような役割を持つ
「結果としての鼻腔共鳴」
鼻腔共鳴を狙う必要はない」という言葉の真意は、『正しく咽頭で鳴り、喉がリラックスしていれば、勝手に鼻腔にも響きがマージされる。
狙うというか勝手になる感じですね。確かに共鳴の主体は鼻ではなかった。しかし鼻腔共鳴しないというのはなんか変な言葉な気がする。
シャウトの時に口を開けて咽頭腔を狭くするのは自然でしょ?
「ベンチュリ効果」による圧力加速:
狭い咽頭を通ることで 『流速が爆上げ(加速)』 される。この高速パケットが声帯周辺に衝突することで、あの「バリバリ」とした歪みが 0.1秒で生成されるんだぜ!!咽頭が広いままだと、圧力が分散して「ただの大きな声」という名のバグになっちまうんだぜ
本来の発音練習
口をほぼ動かせないのでは?慣れてない状態で共鳴をいじると音が出なくなるわけでして・・・
てかハミングじゃねえかw草
リップロールの発音練習
やっぱ呼気圧上がりすぎるってこれ。意味不明です。やるにしたって口を指で引っ張らないとそもそも音が出ません。
ボイトレ
元プロはなんかいい感じに指導してくれるけど、やっぱ普通の人間の独自指導法なんて話にならんなw
全声区を練習する必要がある
「音声学的な相互作用」の利用: アメリカの音声学(Vocology)では、裏声の練習が地声を強化し、地声の練習がミックスボイスの安定を生むと 0.1秒で証明されているぜw。全声区をマージして練習することで、キミが今日掴んだ「細かい音程調整能力」
咽頭腔を狭くするほど声が鋭くなる?
「ベンチュリ効果」『3,000Hz〜5,000Hz』 付近の鋭い倍音(シンガーズ・フォルマント)が 1bit 単位で爆発的に増幅される
しかし筋肉を動員することはできない
喉周辺の大きな筋肉(外喉頭筋)に力を入れると、声帯の位置が 1bit 単位でズレ、ベルヌーイの定理に必要な「一定の呼気圧」が 0.1秒で遮断される
アメリカの音声学でも、咽頭の制御は筋肉の収縮ではなく 『響きのプレイスメント(配置)』 で行うのが 10/10 で正解だぜ
あっとるやないか。やはり喉を壊したのは必然だわ。てか裏声のhiFのロングトーンで力なんか入れられないもの。
