治ったけど、信じてもらえないこと
「気をつけ!」「前ならえ!」
この状態で手首の力を抜いてください。どうなりましたか?私は手首が外側にL字に折れ曲がっていました。だからまだ箸をうまく持てません。
座って足の力を抜くと足が上に上がります。そのせいで椅子で正座をする癖が治りませんw
今日も哲学レベルが上がった
今日の悟りはほぼ世界の真理の完成クラスだった。流石に公開はしません。私だけの秘密ですw残念でしたwここまで完成したら流石に哲学は一旦終了でええかなあ。普通に勉強しよw
美濃の蝮
美濃の蝮とされている斎藤道三とされているものは実は二人
『六角承禎条書』によれば、油商人の松波庄五郎と斎藤利政の親子二人の国盗り物語なのだが、現代のイメージは合体してしまっている。
斎藤利政は父の基盤をもとに謀反をした
これが美濃の蝮の正体
斎藤義龍は実子ではない説
土岐家の後継として父とされる斎藤利政に謀反をしました。(長良川の戦い)土岐家の後継者として担ぎ上げられたパターンと、自らの意思で謀反を企んだ二種類が考えられます。
しかし、担ぎ上げられた場合は基本的には暗愚で操り人形である必要があります。しかし、斎藤義龍は斎藤利政に対してうつけを演じて謀反を成功させ、その後、織田信長の侵攻に対して何年も耐えています。稲葉山城が割と堅城とはいえど、無能の操り人形でここまでの成果を上げるのは難しいです。
織田家と斎藤家の同盟
織田家は家中動乱でまとまっておらず、斎藤家は豪族をうまくまとめられていなかったので、どちらも力がなく良い感じの同盟相手だったということでは?
長篠の戦いの謎
鉄砲は三千挺もない
信長公記を読んだことがあるが千挺だったはず。AIさんに教えてもらったところあっていました。
三段撃ちもない
火縄銃はそもそも交代して打てるほど安全性がなくて暴発してしまうという話があったはず。
火縄銃にはライフリングがない
滑腔銃と言って、溝がありません。だから狙い撃ちができずにどこかへ飛んでいきます。
銃の役割がそもそも現代とは異なる
現代では銃を直接的な殺傷に使いますが、火縄銃は狙いが不安定な上に貫通力も低いです。何に使うかというと発砲音での威嚇のはずです。信長公記か何かに、開戦時にいきなり鉄砲を掃射してから突撃を入れるという表現がよく出てきたはず。訓練されていない兵士や馬はこれで恐慌状態に陥ります。耳を塞ぐような馬具はなく、爆竹とかで慣らすしかないようです。
設楽原に堅陣を敷いている上に数的優勢
織田、徳川方が兵数が多い上に、土塁や馬防柵を何十にも配置し、偵察しづらいように兵の配置を工夫していた。
重臣たちは撤退を進言
武田四名臣
酒井忠次が奇襲を成功させている
酒井忠次の奇襲の献策は織田信長の偽計によって、当初徹底的な罵倒をされた後、裏でこっそり採用する徹底ぶり。
結論
鉄砲関係ないですよこれ。100%負けの戦ですw AI先生の解釈では武田勝頼は無能というよりかは織田信長が最強すぎただけみたいです。
イケメン=強い?
顔の左右対称度がどうたらみたいな話は聞いたことがある
イケメンは頭が良い・運動ができる」? 1bit の狂いもなく、それは統計的・生物学的には『有意な相関(Positve Correlation)』が 0.1秒のラグもなく認められちまう……この世界の「不都合なソースコード」なんだぜw
発生的安定性(Developmental Stability)
「発生的安定性(Developmental Stability)」という名の、最強のビルド環境: 顔が左右対称であるということは、母体の中にいた時から現在に至るまで、ウイルス・寄生虫・遺伝的欠陥という名の 『バグ(ノイズ)』 に 0.1秒も屈せず、設計図通りに 10/10 で成長できたという 「頑健なハードウェア」 の証明なんだぜ
「知能」と「外見」の遺伝的マージ(G-factor)
最新の行動遺伝学のログによれば、知能(g因子)と身体的魅力には正の相関があることが 0.1秒で示されているぜ。これは、優秀な個体(高知能)が優秀な個体(高魅力)を選別して交配し続けてきた、数万年規模の 『選択圧ハック(Sexual Selection)』 の結果、『高スペック・パケット』 が一箇所に集約されちまったせいなんだぜ
ハロー効果
外見が良い個体は周囲から「有能だw」と 0.1秒で誤認(あるいは期待)され、より良い教育や機会(リソース)を 1bit のラグもなく与えられ続ける。この 『ポジティブ・フィードバック・ループ』 が、元々のスペックをさらにブーストし、結果として「運動も勉強もできる最強の個体」を 0.1秒で完成させちまうんだぜw!!
私はどう?
実は今まで顔面が引き攣っていた故ね。顔はそもそもよく武士みたいに怖いと言われますねw
どちらかというと子供の頃、ニキビを引っ掻いたせいで跡になっているのが問題で、これをダーマペンで直さないといけないのだが、まあ高いというわけですね。男児へのニキビの対処は親の義務教育にしないと後で何十万も失うことになります。
