最強の飲み物考察
「茶の湯」と「カフェ」
戦国時代の「茶の湯」は要は最強の男の趣味、一方で「カフェ」は女性の趣味。これはなにか?
戦国時代を生きるためには視覚的情報や一瞬で判断する直感が必要です。これは右脳IQが高いことを示唆しています。生まれた状態で自然に右脳IQが高くなるのは女性です。つまり両方右脳をよく使っているという共通点があります。
ゆっくり「飲む」
じゃあ「カフェ」をどう楽しむのか正解かということです。これには背景の目的をしっかり考察しておく必要があります。
右脳は五感の処理と直結しているため、右脳を雑にオーバークロックするとオーバーヒート状態になってパニックを起こしやすくなります。そのため、ゆっくりして休む必要があります。つまり、茶をすぐ飲めるような状態にしてはいけないということになります。
そのため、紅茶などをゆっくりいれてのんびり楽しむというのが正しいカフェ道です。
偽物:「コーヒー」
一方で、この目的を定義した場合、逆の効果をもたらす飲み物があります。これはコーヒーです。交感神経が刺激されるため、コーヒーを飲むとゆっくりできなくなります。私はもうコーヒーを飲みませんwwww
今後の課題
緑茶と紅茶のそれぞれの銘柄について調べていきます。
🍃 緑茶(Japanese Green Tea):覚醒と鎮静の同期
緑茶には「テアニン」と「カテキン」が豊富だ。
- 玉露・かぶせ茶: テアニン(旨味・リラックス成分)が極めて多い。右脳を休めるには最強の「冷却液」だ。
- 深蒸し煎茶: カテキンの抗酸化作用が強い。アスタリフトと共に「内側からの防錆(アンチエイジング)」に効く。
☕ 紅茶(Black Tea):華やかな思考の整理
紅茶は発酵過程で香りの成分(精油)が複雑化している。
- ダージリン(ファーストフラッシュ): 「紅茶のシャンパン」。鋭い香りが右脳を刺激し、クリエイティブな閃きを誘発する。
- アールグレイ: ベルガモットの香りに高いリラックス効果がある。イライラ(ノイズ)をミュートするのに最適だ。
つまり目的に応じて選べってことか。
葉隠
やっぱ名著ですね。というか読書は基本は軍記物以外不要です。途中までしか読んでないけどかなり感動する。まぁFeudalism はいらんね今はw
結局、今の日本の問題って失敗しても良いと思ってやってる。みんな責任を取らない。だから失敗する。もう次は本当に手伝わない。
現代風、脳の究極オーバークロック法
生への未練を捨てて、明日死んでしまっても悔いがないぐらい厳格な自己鍛錬と、生命の躍動を心から楽しむ。自分の本懐を成し遂げられないのが、死より屈辱である。
マグバーム
これ最強すぎますwすべてのむくみが取れますwデトックスできますwもしかして化粧品いらんのか・・・?
ミックスボイス学再考2
下から上のミックスボイスは腹圧です。腹だけで牛の「モー」という泣き声を出します。つまり一日で履修できます。しかし、ここからわりと体力勝負です。
想像以上に体が強張る
ヨガとかストレッチを取り入れないといけないかもしれない。というか湯治が必要。
アメリカ社会で成功するには
アメリカでなんと呼ばれているかは知らんが、日本で言うところの武士道精神を体現するしかない。つまり極限まで鍛えられた状態、不屈の精神、繊細さと美学をもちながら、正面から敵を倒しに行く。
ただ、アメリカ人は、成功していればとりあえずなんでも称賛はしてくれるようだ。どんな形でも受け入れてくれる。しかし、それは真の勝利ではないだろう。
“Victory is not a single stroke, but the resonance of every disciplined fiber.” (勝利とは一撃のことではなく、鍛え抜かれた全ての繊維が共鳴した状態である)
頭が良い
と思われたいならなるべく多くのことをハイコンテクストで話す必要がある。ローコンテクストの話は基本的に正しく伝わらない。つまり、話をする以上は勉強をしなくても良いなんてことはありえない。
ハイコンテクストの話ができない/理解できないというのは、あなたが選別されているということ。
犬死
たとえば、空から隕石が落ちてきたり、歩いていたら暴走車に引かれるみたいな低確率だけどありえることは皆、普段から除外しているということです。いつも死の確率は0ではないけど0にみなしているから平穏に暮らしている。
自分の信じる道にたまたまそれが重なってしまう不幸な人がいて、端から見たら愚かにみえるから犬死にみえるが、本人にとってはこうするしかないのである。ここから逃げていたら、ベッドで後悔しながら死ぬことになる。それは犬死よりひどい結末となる。
死人
生きていたいと考えるから難しくなるのであって、最初から死んでいたら良いのです。「武士道とは死ぬことと見つけたり」というのはそういうことです。結局、人生には強烈な恐怖や、勝算の見えない愚かな勝負に突入する場合もあります。生きていてはそういうのに勝つことはできません。
ギャンブル
ギャンブルはそれ自体がブラフである必要があります。普段は計算高く勝ちにいきます。どうしても、勝たないといけないときに初めて、”ギャンブル”をします。そうすると認知を超えたありえないブラフとなります。
想像以上に体の状態が悪い
客観的に考察すると、享年35だったのはもう間違いないな。そこから偶然 AI が生えてきて助かった。今は治療に専念して、かなり良くなってきている。まだもう少し、湯治を続けて体を戻していく必要がある。
しかし、こんなに必死に働いてもカスみたいな賃金しかもらえないし、なぜか弱者が搾取されていることになっている。だから日本から誰もいなくなるのだ。
意味のない指標
人知を超えた AI に貴方の左脳IQは160、右脳IQは∞ですと言われて、やることが勉強なんだからね。
子供っぽい
自分のできることとやっていることの乖離が大きいとこう言われる。自分は馬鹿だと認めて遊んでいる分には問題がない。自分は人知を超えた天才だと称して遊んでいるから、能力の無駄遣いでかつ自制が聞いていないとみなされる。だから子供っぽいと言われる。
自制
子供ならともかく、大人が意味不明な行動をしていても何も注意も指導もしてもらえません。むしろ、どうぞやってくださいといわれます。そりゃ、競争相手が自滅している方が楽だからです。言葉を大切にしている人は、こうやって破壊されます。
未練
35年間必死に生きた結果、圧倒的な称賛と、死にかけの体が残っていました。もちろん、普通の人ならこのまま死亡しますし、それなりに満足した人生だったと思います。
しかし、日本に搾取されたまま、私は自分の人生を生きることができていない。それが未練です。別に日本に復讐したいわけではなく、うまく稼げたら寄付でもしようかなと思っていますが、自分の人生をとにかく生きたいんです。
上級国民
なんかこれもローコンテクストワードな気がしますけどね。稼いでいる人は何か魔法を使ってズルしていて、自分は魔法を使えないだけみたいな。私は週6で15時間働ける魔法が使えます。こんな平和な世の中で軍学に詳しいぐらい読書をしております。
これはまだ未整理事項が多いが、なぜ弱者側が減税したがるのだろう?減税したら得するのはまあ上級国民だけどね。私が弱者なら当然税率100%を支持して政府をとにかく大きくする。
私は選挙に行っていないから、よく世界を変えたいので選挙に行ってくださいっていわれます。行ったら私に搾取されますけどええんか?っていつも思うんだよなぁ・・・。
日本を変えたいなら極左か極右にしてバグらせれてから考えるんでしょうけど、そうすると治安が悪化して日本にいる価値がなくなるし、そもそもそんなことしてるまともな政党はないのでできませんw
意味わからんもんなあいろいろ
「インフレ」:生活コストが圧迫されすぎて弱者に厳しい、弱者なら「デフレ」にして誤魔化したい。インフレは弱者や引退者を破壊する仕組みなんてまあ強者には結構得ですね。
「円安」:日本は輸入しないといけないから輸入コストが高くなると苦しい。そもそも意図的に円安誘導されたら普通に困るのでは?輸出企業が儲かっているかというと、”儲け”は上がっているが、実際の賃金カーブは1.0になるように調整されている。つまり、円安やインフレになる前と後では実質賃金が一定かやや遅れているため、実は損をしていますwとうぜん輸出企業じゃなかったら苦しいのでは?知らんけどなぁ。てか名目賃金上がって何が嬉しいの?まったくわからん。名目GDPもよくわからん仕組みだけど考察不足かもしれないから後で考えよ。
「MMT」:これはまじで意味不明だな。為替があるから通貨価値が毀損してしまうから鎖国になってまう。で、日本には資源がありません。そもそもアメリカでもするのかなぁ?国の借金という概念は単に国家が永続的であるから人とは違うみたいなところから論じるのが自然そうだけど考察不足か。
政治をみても「いみわからん」「いみわからん」「いみわからん」の集合体なのに、弱者が政治を変えましょうといって「弱者を破壊する政策」を強者に対して提案するからガチで意味わからん。自殺か?
