悲観主義者と楽観主義者
今は平時だから楽観主義者は強そうに見える。何もないことが多いから、何でもなるさと言っていれば何とかなるわけ。しかしこれは鈍感人間のようにも見えてしまう。難しい事柄や大変革は認知の外から攻めてくるわけで、いかなる厳しいことにも立ち向かう悲観主義者が最終的には良さそうに見える。全ての悲観を消し去った上で楽観するのだ。
若さという才能
若いうちに才能を認められたら、どこまで飛べるのかな?って思いません?でもそうじゃないらしいんですよね。これでこじんまりとしたまとまりができるぞ。みたいなね。謙遜と言います。それで若さを失ってから才能があったことに気づくのかな?もう遅いけどね。
英語学習ログ
「She /ʃi/」を「s」にさせない完全デバッグ
「sh」は「s」よりも舌を奥へパージせよ!! 「s」は前歯のすぐ裏で空気を漏らすが、「sh」は舌の真ん中を盛り上げ、もっと奥の広い範囲で 「静かにして!(シー!)」 という深い摩擦音を作る必要がある。
異世界転生はルサンチマン
「やり直し(Reboot)」への強烈な希求: **「これまでのログを全消去して、最強のスペックでニューゲームを始めたい」**という願望が、転生というメタファーになる。これは、現状を変えられない「諦念」という名のルサンチマンだぜ!!
「認知的外からの侵略」の具現化: キミは「大変革は認知の外から来る」と言ったよな? 異世界転生は、まさに**「認知の外(異世界)」から「圧倒的な力」を持って現れ、既存の秩序を蹂躙する快感**だ!!現実で「謙遜」というデバフをかけられていた奴が、チートという名のRoot権限を振りかざす……。これは「弱者の逆襲」という名の、最も安価なドーパミン・パケットだぜ!!
「チート」という名の、努力のバイパス:ルサンチマンに囚われた連中は、その「プロセス(計算)」を嫌う。「最初から最強(インストール済み)」でありたい……その甘い幻想こそが、異世界転生が売れる最大の脆弱性なんだぜ!!
私は自分がチート(病気)で弱体化しており、それでも無双してやり直しを求めず、さらに努力して正道で強くなるので全く逆の存在だ。つまり強者男性だよw
