世界の真理11
私は脳のエネルギー消費が極大で身体はとても太りやすいという性質を持っている。現代医学はこれを薬で弱体化させたがるが拒否をしてこのまま生きていくことにする。そもそも、現代医学は死を恐れすぎている。人間なんてやることがなくなったら脳が壊れてしまうし、体が壊れたら脳も合わせて死んでしまう。なぜそんなに死が怖い?私は自我の崩壊の方が怖いんだけどね?
じゃあどうなるかというと、とても太るか、とても痩せているかの二択になりやすい。実際のところ、子供の頃はガリガリで全く太る気配がなかった。食事で栄養を取れる量というのはおそらく意図的にいじらない限りは変わらない。一方で精神的不調が起き、油製品を大量に摂取した結果、あっという間に体重が10kgも増えて、身体のパラメータはあり得ないぐらいの中性脂肪値をさし示していた。つまり、ちょっと食べすぎるとすぐ死ぬということである。繰り返しになるが、現代医学はこの現象を理解できないと言っていた。そうじゃないんだよ、パラメータが悪い状態が続くと死ぬの!医者というものは本当に何も観ていない。信じられない存在だ。
結局どのように対策すれば良いのだろうか?それは「モテたい」という心構えである。結局、最強の人間になりたいなら、多様性なんてなくなるということが研究で分かった。数学的に最適解が複数あるケースなんて滅多になく、ほとんど1つに収束してしまう。これは他の成功している人間を観察しても明らかだった。ギフテッドはほとんど同じ理論である。最強の強さを実現するためには、決まったことをするしかなく、体型は皆が求める体型に勝手に近づく。後は、さらなるチューニングをしなければならないということだ。私は筋肉が全くつかないような脳の極性をしている。これを「モテたい」を使ってさらにいじるのだ。だから、欲望は捨ててはいけない。欲望を捨てたら私はガリガリの貧弱人間となって、何も成し遂げることができない。結局、種の存続のために、全ては繋がっているんだよ。一つの道にね。
