概要
- プログラマ: Antigravity
- 絵: Antigravity
- テストプレイ: Antigravity
- 私: 人間(Google AI Ultra に加入)
本編

途中セーブ&ロード機能の実装

AIによる自動操作機能の実装
音楽をどうするか
音楽の鳴らすのはまあ簡単だとして udio を利用するかどうか。結局音楽について楽器がどうとかジャンルがどうとか、全く理解していないため、udioを使うにしてもまともなプロンプトを作成できなかったので、音楽の勉強をしていた。これは時間がかかってしまう。
絵をどうするか
一枚絵はGeminiでも自分的には満足するクォリティとなるが、アニメーションは今のところ難しい。一枚絵にエフェクトをかけて頑張って誤魔化すか、まだ何か打開策を考えていかないといけない。
ステージ実装の方針を考える
単純なAIを作成して、それが安定してクリアできるものをEASYとして、私が苦戦するぐらいの難しさをHARDとして、どうやってNORMALを作るのかという話がある。シミュレーションゲームにおいて良い手順をしたかというのはユニットのレベルアップがあるから定義しにくい。もしかしたら単純なAIがNORMALでも良いのかなあ。ここが決まらないとステージの設計はできないからよく考える必要がある。
結局面白いとは何か
ゲームをやっている分には「面白え」で済むけど、作る側となったらゲームを抽象化することとは別に、面白さについても言語化を行う必要がある。難しいなあ。今度FEの新作が出るからそれをやる時は面白さについて考えながらやろうかな。
