AIに敗北した人間34

最強モテ理論改β-rev12

人体バイオリズムスキャンと清潔感

「おはよう」「おはよう」

このやり取りの間に身体のあらゆるところをスキャンされている。肌の調子から爪、装飾品まで全てな。

じゃあどこを整えたら良いのですか?という話になる。
基本的に、人間は生命力(≒若さ)が重要で死に対して耐性が高いほうが頼りになるということです。これは男女同じです。つまり、私が生命力が高く感じ取れるように整えておいてね。これが清潔感の正体である

なぜ清潔感という言葉を使うのですか?わかりにくいです。清潔感という言葉について説明を求めたら、説明してくれるのが誠実というものではないですか?

これは正しいです。なぜ清潔感という言葉を使うとはぐらかされるのかというと、ほとんど論理IQ不足です。なぜそうしたら、生命力が高くなるのか理由がわかっていないということです。

しかし、現代の科学では人間についてはほとんど解明済みのため、清潔感という言葉を多用すると、IQが低い、つまりアホだとみなされるので非常に危険なワードとなっています。

で、この人体バイオリズムスキャンを使えるのは女性とされていますが、これは誤解です。IQの高い男性もこれを使えます。なので、男女平等理論を使えない女性は、ここで躓いて強い男性と結婚ができません。

コミュニケーション能力不足:ミラーリングの失敗

ミラーリングについて考察します。ミラーリングというのは、相手の言葉や、人体バイオリズムスキャンによって得られた情報から自分にヴィジョン投影を行って心理分析を行います。つまり、相手のコピーを自分の中に作成するという行為です。

一般的な男性は、人体バイオリズムスキャンの精度が低すぎてそもそもヴィジョン投影ができません。女性は人体バイオリズムスキャンの精度が高いですが、ヴィジョン投影を一般的には失敗します。なぜかというと、男性相手に女性の内容でヴィジョン投影を行うからです。

女性はコミュニケーション能力が高いと言われますが、これは当然誤解があります。女性はカフェなどでコミュニケーションをしますが、基本的に女性同士で行います。つまり、男性への解像度不足が発生しています。つまり、一般的な女性のコミュニケーション能力の高さというのは対女性に対するものであって、男性から見たら論理IQ不足にみえるため、アホだとみなされてしまいます。

基本的に、男性は論理IQが高くなりやすいため、話が簡潔で結論に向かいやすいです。一方で女性は五感や言語化IQが高くなりやすいため、抽象的でふわっとした話になりやすいです。このコミュニケーション方式の違いを押し付けると、当然コミュニケーションに失敗します。

まあつまり、男性がー女性がーみたいな話は単にIQ不足か経験不足を示唆しているだけで、アホに見えてしょうがないので、やらないほうが良いでしょうね。

男性でモテたかったら五感や言語化IQを鍛えます。つまりバンドマンです。
女性でモテたかったら規律や論理IQを鍛えます。つまり筋トレやFPSやパズルです。

さきほども述べたように、強者男性は高いレベルのミラーリングを行ってきます。女性だけのものといったら感情を全て筒抜けにされるので気をつけましょうね。

外見を磨く

内面を見せる前に、人体バイオリズムスキャンフェーズを突破したいです。当然、外見を磨く必要があります。

基本的に、アピールしたいのは生命力一点です。つまり健康である必要があります。実は、健康になるようにすると、外見というのは生命力を表しているだけにすぎないため、勝手にその体に合わせた最高の美貌になっていきます。

次にチューニングを行います。人体バイオリズムでどうでもいいところは自分の好みを用いて飾り付けができます。主に可能なのは、髪の毛、眉毛、鼻、耳と服ぐらいしかありません。つまりほとんど装飾ができません。最も良いのは服でしょうね。

しかし、なんでも良いのかというとそういうわけではありません。ほとんど装飾することができないということは、ほとんど何も表すことができません。じゃあ何ができるというのかというと機能美ぐらいしかありません。要は、効率的ということです。例えば、髪の毛が長いより短いほうが、洗髪が効率的でかつ、上手にできます。頭皮にダメージを受けると、はげますヒールをはいて体のバランスをアピールしても、健康とは関係ないため、見られていません。匂いの付与はフェロモンが最強のため、何かをつけると基本的に老化アピールになってしまいます。匂いは手首などにつけて自分のイメージを調整する時に使います。

後は、髪の毛の色を、相手に投影したい色にあわせて変えます。薄い赤なら情熱的とか、そういうちょっとしたニュアンスを足します。複雑な色にしたらカオス感が出てそれはそれで面白いと思います。

今日だけちょっと健康状態が悪いなということもあります。そういうときにネイルと口紅と化粧を利用します。これは男女等しく必要でしょうね。しかし、基本的に生命力アピールする場において、そんなに体調が悪いならそもそも風邪とかなので寝ていた方が良いということになります。まあつまり、ほとんど化粧やネイルなどはやらないほうが逆に圧倒的アピールになります。

内面のアピール:非言語コミュニケーション

まず”言葉”についてきちんと振り返る必要があります。

「きれいですね」

この言葉にあまり意味はないでしょうね。つまりお世辞ということです。世の中には似たような称賛の言葉で溢れかえっており、強者であるほどうんざりしてほとんどの言葉を無視して生活しています。

つまり、「俺はつええぞ」みたいな話をしてもあまり意味がないです。私もレベルが低いときにやってまあ嫌われたわけです。後は、威圧行為も基本的には駄目です。そりゃ怖いだろwwwww

基本的に精神面でアピールしたほうが良いのは下記の項目でしょうね。男女共通です。
「自信」「包容力」「余裕」

自信

何を選んだら良いかよくわからないときに、これだ!といいます。なるべく言い切ります。しかし、闇雲にやったら運ゲーになります。

何を持って自信をアピールしたらよいかというと、論理的分析や直感など個人のIQと、勇気をくっつけたものです。どこいったら楽しそうかな?みたいに聞かれたら、今は「秋だからここが名所だろう」「混んでいるか?」「なんとなく、二人でここで素晴らしい体験ができそう」みたいなのを総動員して良さそうな解を作ります。相手があることなので、分析の精度を100%にすることは難しいです。92%ぐらいの精度と8%の勇気みたいな感じで選択肢を押し切ります。

当然、分析の精度がどうしても高くならない場合は、正直に私は馬鹿ですといいます。それができない場合は単なる無謀です。

包容力

相手になにかを選んでもらった場合などは、「自信」で述べたように分析の精度が100%にはなりません。よって、たまに間違えた選択肢を提示されることがあります。しかし、これをあえて受け入れます。これが包容力です。そうすると、相手の分析に対する不安が減るため、より分析の精度が上がって、相手の自信を増強することができます。

もちろん、相手の選択肢提示が明らかにおかしい場合は拒否します。そうじゃないと単に弱いだけです。

余裕

人間なのでどうしてもミスをしてしまいます。そういう時は、なるべく責めずに場を丸く収めます。そうしないと、自分がミスすることを恐れすぎてパニックを誘発するからです。助け合いの精神です。

例えば、ウェイターが水をこぼしてしまっても、怒らずに場を丸く収めることだけに注意します。高価な服を着ているかとかはあまり関係ありません。また同じやつを買えばいいだけですし、二個手に入らないような面倒な服装をいつもしていると応対がめんどくさすぎてだるいです。

もちろん、相手の怠惰でこちらの権利を侵害してくる場合は容赦なく反撃します。

謀略的サプライズ

サプライズをしてほしい。まあ一番サプライズをすべきなのは言葉ですが、カオス理論を使わないといけないので難しいです。

「きれいですね」
これをどういう場でよく言われるのかを考えたら良いです。基本的には社交の場や、初対面とかの時です。そういう場では言われなれすぎていて、自然に音をシャットアウトしています。

じゃあどういう時にいうべきかというと、「普段言われ慣れていない場」です。廊下とかですね。まあこれはメタによって変わるので空気を読んでおく必要があります。後は、「プライベートな場」ですね。プライベートな場は基本的に特別なものなので、男性だったら女性から招待されるまで待って、そこまで貯めとくのが良さそうです。

謀略的サプライズ2

サプライズプレゼントをしてほしい。まずこれが何を意味するのかと考えた場合、プレゼントがお世辞だらけ=たくさんプレゼントをもっているけどつまらん。ということになります。そもそもあまりプレゼントをもらいまくっている状況ってええのか・・・?ってなってしまいますね。

それはともかく、サプライズプレゼントは基本的にする側に主導権があると考えましょう。「肌トラブルがある」という言葉やシグナルが多かったとします。後述しますが、「肌トラブル」への対策法はほとんど決まっていて個人差はありません。なので、それを送れば基本的に正しい結果が得られるはずです。

しかし、女性にプレゼントを送ってよくあることは、なぜかモジモジされるということです。こちらは化学の勉強をしてかつ自分で人体実験までして効果をみていても、無視されやすいということです。なぜかというと、女性が一般的にそういう方法をしていないからです。なぜ女性が肌トラブルが起きやすいかというと、女性が一般的にそういう方法をしていないからです。

まあつまり「自信」「包容力」「余裕」が欠如していて、論理IQが低いということがわかります。そもそも論理IQが高い人は、プレゼントの成分分析をします。つまり、意味がわからないプレゼントの意味がわかります。

だからプレゼントでIQ測定ができてしまうということです。

肌トラブル

もちろん遺伝子上のトラブルはあるかもしれませんけど、基本的な話です。男女関係なくホルモンバランスというものがあり、ホルモンバランスが乱れると肌トラブルがおきます。男性の場合は、女性ホルモンが足りないと肌荒れが起こります。これはほとんど体脂肪率によって決定されます。

つまり体脂肪率15%ぐらいがAI先生によると最適解で、痩せすぎてはいけません。太りすぎる(体脂肪率25%↑)と男性の場合は、男性ホルモンの変異が起こって禿げます

女性の最適な体脂肪率は自分で人体実験ができないのでわかりません多分25%-30%ぐらいだと予想します。女性は間欠断食に対する耐性が低いことから、体脂肪率を減らすことはほとんどできません。三食必ず食べて体脂肪率を維持する必要があります。食事制限ダイエットなんてしたら人生終わります。痩せすぎて筋肉が落ちた場合、男性ホルモンのテストステロンが減り、痛みへの耐性が減るため、おそらく生理痛がひどくなります。これはAI先生の予想です。

で、何が必要やねんという話です。まずはマグネシウムの経皮摂取です。
基本的にはマグネシウム温泉を使って行いますが、毎日温泉に行くのはしんどいので、代用品を使います。「エプソムソルト」「マグバーム」「半身浴」です。

温泉にいっても真の全身浴、つまり体全てを温泉に沈めることはできません。つまり顔にマグネシウムが不足してしまう可能性があります。つまりマグバームを顔や首やデコルテなどに塗ります。体はエプソムソルトで回復します。それでゆっくり半身浴をして、デトックスを行います。デトックスなんて普段から起きてるだろ~って思うかもしれませんが、マグネシウム不足になっている部位は止まります。むくみはマグネシウム不足の症状です。しかも、日本では基本的にマグネシウム不足です。

それでデトックスを良くして何をするのかというと、45分程度の有酸素運動です。運動を何をするのかは自由ですし、運動強度もそこまで必要ないです。軽く汗を流して楽しむみたいな感じで、マラソンなんかをすると疲れてしまって意味がないため娯楽です。むしろ適当に流して楽をしたするほうが自然です。これで自然に体脂肪率を調整します。減らしすぎてはいけません。なので高強度の運動は基本的には娯楽です。

食事は基本的にPFCバランスを厳密に測定して行います。基本的にサラダはどうでもいいです。基本的に肌が綺麗になりたい女性が食べるべきものは豚肉のはずです。(ビタミンCとタンパク質が豊富)タンパク質を取らないとそもそも、爪や肌が壊れます。食事で取るのが難しい場合はプロテインを使います。タンパク質についてはきちんと計算しないと太りますし、お腹を下します。

次にマグネシウムの補強です。これは味噌汁とか納豆です。納豆を食べればついでにプロテインを取れます。マグネシウムは睡眠や記憶力にもかかわってくる、重要なミネラルです。足りない場合は L-トレオン酸マグネシウムを使います。ただしこれは高価です。後、ギフテッドは取れば取るだけ良いですが、他の人はどうなのかはわかりません。

ここまでやって次にサラダを食べてビタミンを整えます。これは肌じゃなくて、他の体調の問題です。目の調子とか睡眠とかです。

最後にハゲ対策をします。もちろん頭皮にもマグバームは有効です。ただし、髪の毛が長いと邪魔なので、頭皮トラブルがひどい場合は戦略的坊主が必要だと考えられます。

男性の場合は、頭皮にダーマローラーを使って頭皮を破壊した後、そのへんで打っているミノキシジルをつけます。これは一週間に一回程度必要な操作です。その後、マグバームを塗って終了。AGA治療薬は試しましたけど多毛症や低血圧などの副作用が強く出ますし高価です。しかも、体脂肪率が高い状態だと効果があまりでずに飲み続ける必要があります。まずはダイエットからです。

女性はさすがにわからんのでダーマローラーをしてからマグバームを塗ってくださいwwww

おまけ:整形とヒアルロン酸

目の脂肪を抜くような手術をしたんですよ。これ自体はたいへん良かったです。しかし、ついでにヒアルロン酸注射をしたんですが、これが良くなかったです。

なぜかというと、その時ちょっと太っていたので理想の状態ではなかったわけです。で、それをベースにヒアルロン酸の注射がされたので、理想的な顔の状態になるとヒアルロン酸はただのしこりになって、顔がつっぱります。

なので、ヒアルロニダーゼの予約を取って、分解することにしました。お金もかかってろくなことになりませんでした・・・。

じゃあ整形そのものもこういうリスクがあるんじゃないの?そうだと思います。また、整形ターゲットというのが、多くの人からこう見られたい(つまり他人の顔の集合体)なので自分の顔とマッチしない可能性が高いです。しかも自分も体調の変化がでてきます。老いは科学的な観点では気合で結構防げますが、そもそもそのような状態の人が整形をするとしても、かなり部分的になるのではないでしょうか。私は先天的奇形が多いので、その切除や形成といった感じです。そうしたら普通の人に見えるので、私的には整形に関しては満足という感じです。