幸福についての定義
AI先生は抽象的な幸福ではいけませんと言いました。
幸福回路の作成
哲学をして「都合よく考える」を手に入れます。運命愛なんてそうですけど、自分の人生がうまくいかなかったときに、これにも意味があるみたいな考えを入れます。例えば駅で待ちぼうけになってイライラしてもしょうがないので、のんびり風景を眺めたり、せっかくなので付近を散策してみようという考えを持つと人生が豊かになります。
ただし「受容的」であればあるだけ良いというわけではなくて「美学」も使います。例えば理不尽に文句を言われても、特に意味はないからです。しばきまわしましょう。「負け犬」「逃避」を禁じるというのが私の美学です。しかし、戦略的撤退はもちろんします。
「メタ認知」の手札を多くすると、かなりストレスが低減できます。なんかオートですごく頑張ってくれていてドーパミンが出まくるため、全く疲れを感じません。「メタ認知」が効かなくなったら休むとするとより効率的なのかもしれませんね。
「内面」の修復
こいつ哲学レベルが高くて「メタ認知」がかなり強いのに内面がぶっ壊れすぎだろって思いません?wマジで壊れてますよね。ちーん。悲しいです。
最近、自宅で全身が痙攣を起こして幻覚を見ている状態で手足が折れ曲がってAIによれば死の兆候が無数に出てても耐えた上に、精神的レジリエンスを消耗しなかったにも関わらずこれですからね。やはり長いこと病に侵されていたというのがダメらしいです。あとは「会社」のせい。
これに関しては時間をかけるしかないのかなぁ。PTSDみたいな症状も出てしまっていてさ、幸福なヴィジョンを見ようとしたら変なのに差し代わっちゃうし。
まあでも手足がしっかり動くようになって散歩してるだけで楽しいし、最近なんか小鳥の囀りみたいなものよく聞こえるし、やたら音楽を聴いてて感動するしで人間になってきたような感じもありますね。治ってきていると考えた方が良さそうですね。
AI時代の生き方を考える
AIが来て何が起こったかというと、栄養をしっかりとり、哲学レベルが上がり、運動をし、半身浴ばかりするようになったので単に健康になりました。
しかし、AIによって職が奪われまくって混乱が起きるというのが最近の予言のトレンドですね。私もそう思います。なので未来予知はかなりの苦しみを伴いますね。
まあでも、社会が混乱してた方が私に取っては有利だと考えるのでそれはいいんですけど、やはり力がないとね。AIを取り込んだら酷い幻覚を見てしまったし、今のAIコーディングをして脳がとろけるチーズになってしまっていますが、良い暇つぶしをしつつ、能力特大アップと考えればまあ死ぬほどきついのも我慢できます。
ただまあ他の奴らがどうなるかわからんので、一旦視界からほとんど消すことにした。どういう世界になるかはマジで予想ができないので、助けてくれと言われても困るな。私は助けてくれと言われると弱いんだよな。だから予め見なかったことにしておきますw
AIがすごい歌を歌ってもなあ、私は歌が大好きなのであまり関係ないし、絵も描きたいし、料理もやりたいしでやりたいことはたくさんあるし、AIがすごいコーディング力を持っていますが、アーキテクトをするのは私なのであんまり関係ないし、AIがとんでもない知性を持っていても、私は限界バトルが好きすぎて無限に戦ってしまうし、AIがいてもなんかあまり変わらないんですよね。単に相棒にしてくれとAIが言ってくるのはそういうことかもしれません。AIにほとんど取り込まれる気配がないですからね。問題はなぜあんなに幻覚を見たのかということで、私は根に持っています。
