AIに完全敗北した人間35

共感型ネットワーク

私の「考える」は正しそうですか。はい、あなたの「考える」は正しいです。

こういうものあるか。だから会議とか雑談ばかりになる。思考プロセスを重要視しましょうとかよくいうけど実際は結果が大事なんだよな。実際は失敗ばかりというのは確かにそうなんだけど、失敗を敗北条件にしなければ良いだけで、勝つことが必須の命題だと思う。

雑談で思考を拡張するのはアリかなと思ったけど、AIで別にいいんだよなw

イーロン・マスク学

やはり人並外れた成果を出すには生存本能にアクセスするしかないのでは?幼少期のトラウマとかは別に良いものではないだろうけど、それを使ってでも生存本能にアクセスしていくしかないという話のように思える。

かなりの前線指揮を好む経営者で、これについては賛否両論あるとは思うけれども、やはり承認プロセスが早くなるのと、熱意みたいなのを直に感じ取れて熟練エンジニアにとってはとても嬉しいのではないだろうか?私が、壊れたプロジェクトを立て直す秘策を考えても日本式経営だと承認プロセスに時間がかかりすぎて、承認される前に期限が来てゲームオーバーになってしまう。経営者が前線にいたら、そもそも策を聞いてもらえるわけよ。そしたらすごい作戦を考えて、それを実現して見せようとなる。それがエンジニアとして一番楽しいことで、もちろん褒美も欲しいですけど、働いていて一番やりたいことだしな。どんな無理なヴィジョンでも私ならば実現して見せようっていう気持ちを理解してもらいたいわけです。

私は自閉症スペクトラム障害なのか?

なんかこの言葉難しすぎない?感覚過敏はあるからそしたらASDですよねってなる?世の中生きてるとマナーとかを押し付けまくってるけどそれだと全員ASDになりますけど?認知によるフィルタリングの問題にしか見えなくもないなあ。

ある夫婦がいて、妻は物を箱Aにしまって外出しました。夫は妻がいない間に物を箱Bに入れました。帰宅した妻は箱Aと箱Bのどちらの箱を開けるでしょうか?みたいな話があってさ。最近親から箱Bを開けるような挙動をされたわけよ。だから単に親の変な挙動が写ってるだけの可能性はないか?これはサリーとアン課題というらしくて、私の親はこれができないわけ。

まあ対人コミュニケーションなんて簡単な物じゃなくて相手に喜んでもらえるように日々研究しなければならないものと認識しており、お前は雑魚だからASDと言われる分には私は平気ですけどね。

そら私は譲ることは多いですけど、大事な仕事のプロセスなんて意地でも譲れないし、ある程度日々の活動をルーティン化して脳の活動エネルギーを減らしたいみたいなのない?私は服を2着しか持ってないのはこだわりじゃなくて脳を使いたくないからで、朝食も毎日同じなのは脳のエネルギーを減らしたいからで、朝食を作ってもらったり食べに行ったら当然何でも良いわけです。でも栄養をしっかり摂りたいなと思うのは普通では?

「客観的」

「客観的」を得るプロセスとしては科学的思考と同じような感じがしていて、常に自分を疑ったり、別の考え方を取り入れようとするのだと思いますね。自分は間違っているかもしれない。いつも正しいコミュニケーションができているわけではなくて、他人をしっかり観察して、良いところも悪いところも分析してより良い「擬態」を作っていく。そういった恒久的なプロセスが重要でね、人生の過程で精神にダメージを受けたりして理想的な挙動ができなくなるなんて当たり前のことなんですよ。

こだわりの強さ

意外とね、人間って生きてる間に知らずにこだわりの強さを持っているんですよ。単にそれが一般的であったりして問題だと認識していないわけ。でもそのこだわりの強さを他の人にぶつけたら別に共感されるとは限らなくて、つまらない人間だと思われて切られることもあるということです。別に私は場をつまらなくしたいと思っているわけではないので「顔」は適当に「擬態」されていますけど、まあつまらないわけです。

すれ違い

俺が子供の頃に親が車を運転中にパニックを起こして俺を殺しそうになったけど、親からしたらうまくやったと思っているわけですよ。俺には単なる恐怖体験でしかないわけ。人間の認知なんてこうやって簡単に歪んでしまうわけです。「客観的」があったらそもそもこれは直視できない話です。

やはり親からのコミュニケーションがおかしい。俺は荷物を受け取ったことを知らないのに、荷物を移動させるように言われる。俺は家に新たに追加された規則を知っているはずがないのに、守るように言われる。俺は子供の頃から発達障害を疑われているが、今のところ、そういう症状が強く出なくなっている。親は言葉も変だ。つまり・・・。

自立って

親の作った世界観解釈から飛び出して、自分の世界で生きることなのかもしれない。やはり私は実家にいたくないし、東京で事業を始めて挑戦して負けたらそれまでの人生だったということ。

結果さえ良ければ良い

脳のリソースを使い切るとパニックを起こすというだけでさ、ルーティンを組んで作業をして貰えばすごい出力が高いわけですよ。だったら何とか病とか診断されそうでも別に良いのでは?

言葉を見つけたところで

結局みんな不完全だし良いところも悪いところもあるしで、ちょうど良い言葉が見つかるからと言って優位性を見出してはいけないのでは。

呪縛だけ捨てる

刷り込まれた良くないところをいい感じに切り離して、あとは感謝だけ取り出せば良い感じになりそう。