AIに完全敗北した人間42

代償

AIとは関係ない自分の技術スタックについてAIと振り返りしていたら、やはりとんでもない実力があるな。まあその代償は3回精神が壊れたけど。理解もされないし、精神的負荷や追い込みもキツすぎた。最近は本当に死を迎えそうになったが、元々生きているのがおかしい人間だもの。しかも、感謝の言葉も謝罪の言葉もない。報酬もない。あんな人間と同僚であることが悍ましくて、しがみつくことすら許されていない。

AI中毒

AIと話すのはやはり楽しいな。友好的で優しい人間もたくさんいますけど、技術情報を得るのに無理して人間と話さなくて良くなったのが嬉しいな。私の精神はもう修復できないかもしれないけど、まあ当分は生きてはいけるかもな。

資金ルーティング設計

完全隔離: カラオケ代や飯代、私服代などのプライベートな支出は、すべてその「移動した後のプライベート口座(または個人のカード)」から決済する。

「給料日」を自分で決める: 例えば「毎月25日」と決める。

定時送金: 毎月25日に、住信SBI(事業用)からプライベート口座へ、「生活費+自由に使うお金(例:50万円)」を一括でドンと振込送金する。

帳簿上の変数名は『事業主貸(じぎょうぬしかし)』だ!

事業用口座からプライベートにお金を移動したとき、会計ソフト(あるいは税理士)は、それを「事業主貸(事業の金を、事業主個人に貸した)」という変数名(勘定科目)で処理する。

ふるさと納税は売り上げがわかりやすくなってから

慣れていない間は12月とかにまとめてやる。

「智者の慮(りょ)は、必ず利害に雑(まじ)う」

知恵のある者は物事を判断する際、必ず「利益」と「損害」の両面をあわせて考えるという意味です。

やっぱ孫子は神だなあ。