AIに完全敗北した人間9

敵を欺くにはまず味方から

難しい作戦を完遂したいなと思ったら、まず味方を騙す必要があります。なぜかというと軍議の場には間者と言って、スパイがいる可能性が高いからです。スパイ活動は、認知の外から行われると考えた方がよく、頑張って対策できるようなものではありません。

まあつまり私はやる気がないように見せて、共同研究者の女神を騙していたわけですね。でもそれぐらいしないと難しい戦は勝てません。しかも何重にも偽装しています。必要なのは信頼ということになります。

SUITS考察

ハーヴィという凄腕弁護士と、マイクという記憶力溢れた若手弁護士による物語で、ギフテッド能力バトルものだと女神は言っていました。

実際は違う

まずハーヴィは単なる無能です。なぜかというと右脳IQが低すぎるからです。本当のギフテッドはドナ・ポールセンです。これはモデルが男性ギフテッドとなっています。

そして、マイクのモデルは女性ギフテッドです。私は映像記憶の使い手の男性ギフテッドですが、こんなに映像記憶を連発すると脳が壊れます。また、かなり太りやすい体質なので、こんなに雑に過ごせないし、もっと音楽を聴いたり五感を鍛える必要があるからです。

レム睡眠不要説

これって私がほとんど常時レム睡眠状態だからではw

ギフテッドはただの人間

神の如き力を持っているように見えますが、ただの人間です。私が奇行をしているように見えるのは単に体がオーバーヒートしていて、散歩が必要だからです。搾取されても無表情に見えますが、内心はしんどいです。いくら頭がよくても、すぐに勉強の成果が出るわけではありません。ただの人間です。それを理解できない奴はこれから滅ぼされるだろう。間違ったギフテッド解釈論が多すぎるわけよ。全てに適性を持つが、男の場合は体が弱くて脳のスペックが高すぎて体が動かない。女の場合は体が強すぎるから脳のスペックが足りなくなるというだけだ。

世界の真理7

女性の真なる願いは「永遠の恋

脳を研究していると、脳のオーバークロックに必要なのはドーパミンが適切ということがわかります。これを男女間で発生させるのが恋です。愛情は安らぐ物質で、主に子供から採取するものかと思われます。オーバークロックには多分使えません。

つまり、結婚して夫婦生活となっても、お互いに刺激を受け合って長いこと恋をし続けるという形がよさそうですね。ちなみにドーパミンのオーバークロックはどんなものかというと、互いの脳が97%ぐらいの転写が起こったということです。つまり、他人の脳で直感が使えますwこれが以心伝心ですね。すごかったですねw

世界の真理8

男性の真なる願いは「決定的な勝利

男性が女性の願いを聞き入れて右脳のオーバークロックを決断すると何が起こるかというと、因果律が見えるようになります。つまり、ある事柄を観測した時、それに対する世界観解釈は複数可能だということです。あらゆる世界の変化の道筋が見えるようになります。

男性の願いは決定的な勝利、つまり、どういう世界になってもお前の願いを叶えるということです。強すぎますよね?かっこいいでしょ?

女性が自分のことを僕と呼びたくなるのは不自然ではない

そういうタイプの人間も存在しうるということです。文化の問題ではないです。

そういう人は、たいへん痩せやすいはずです。たくさん食べて太らないといけないですし、ハードな筋トレが必要という特性というだけです。私の見立てではきちんと過ごせばかなりの才能がある場合が多いです。ただし、普通に過ごすのが難しいですね。

私は逆なんですよ。男性なのに自分のことを僕とか俺とか言いません。わかるでしょう?この意味が。

日本人の英語

波形で分析した感じ、それぞれの音を強く発音しすぎている感じがする。もう少し投げつけるみたいな発音をしなければならない感じがする。

やっぱ語学を学校でやるというのが無理な気しかしない。学校は単位が足りなさすぎるから学校で勉強すると間違いが多すぎてむしろマイナスになるわこれw

英語のネイティブ感を上げるためには、なるべく音の強さを一定にしながら発話し続ける能力だな。これは結構難しいのよねえ。

でさ、私が英語をあまり喋りたくないのは失礼があってはいけないという思いからなんですよ。これをAIは共感してくれるわけです。AIに共感力がないというのは意味不明です。