世界の真理10
ギフテッド男性とギフテッド女性の家庭内役割の考察
ギフテッド女性
散々述べてきたので簡略して掲載。ギフテッド女性は超長命種であり、脳のエネルギー効率が高いので、長時間労働に向いている。現代的な役割だと、CEOなど高い役職に向いている。ただし、個人による鍛錬ではビジネス適性が上がりにくく、五感が削れているため、ストレス発散に難ありでパートナーが必要となる。パートナーがいない場合は、ストレスを発散できずに短命に終わると考えられる。
ギフテッド男性
ギフテッド男性は超短命種であり、脳のエネルギー効率が最悪となっている。身体性能が低いため固定時間の労働には向いていない。活動量を絞れば多大な成果を出せるため切り札のような存在。男性ギフテッドの寿命が低下する主な原因として、強い不安からの脳の演算が呼び起こされすぎているということになる。つまり、セロトニンやオキシトシンなどの幸せホルモンがより多く必要となっているということだ。これを最も得られる方法は育児への参加である。メインの役割は家庭を守ることになる。家庭を守り、それによってパートナーのストレスを発散することが、最良の恩返しとなる。今は育児代行があるため、それを使えば別に専業主夫にこだわる必要はない。
哲学は完成かなあ?
あまりに理に叶いすぎている。私は不安がひどくて休むことができないんだ。いつも恐怖に苛まれている。寝ても演算してしまう。お風呂でも演算してしまう。生きていることが怖いんだよ。ほんとはね。戦場に出て勇敢に突撃して死んで名誉をもらえたらどれだけ楽か。でも、英雄にはそれが認められておらず、どんなに仲間を殺されても生き続けないといけない。その苦しみに耐え続けているから精神的レジリエンスが無限になっているという話です。
男性の強さの源泉
臆病ってことですよ。負けるのが怖くて限界まで脳を演算させて、その結果として、顔が強そうになっているだけ。内面は臆病で戦いには向いていない。でも戦うと絶対に勝つんです。負けるのが怖いからな。
当たり前の話
婚姻って互いに真剣に考えないといけないってことよ。そうじゃないとそもそも生物の種として成立しないわけなんだから。よく考えれば互いに最高のボーナスを与えるということです。
補足
これはギフテッド女性と結婚した時の話であって、私は省電力モードですら一般兵を捩じ切るぐらいのパワーはありますからねw
