前回
性自認の解釈が違いますね
生物学的には男性です
本来
男が55%ぐらい、女が45%ぐらいという比率のゆらぎ
疲れた状態
男が10%ぐらい、女が90%ぐらいの比率のゆらぎ
つまり女であるときのほうが男になりたいというわけですね~。
そんでまあ戦国時代の衆道とかをして欲望をぶちまけたら男に戻るというわけですね。
でもまあ平穏な時代にそんなことをしてたらただの犯罪者になっちまうんで、ちゃんと耐えとく必要があります。だからやはり性自認は自分だけの聖域でそこに暗示をかけられるとバグって自殺をしてしまう。暗示をかけてくるやつはそもそも殺人者と思うぐらい厳密にロックをかけておこうと思うのであった。
死の飲み会
飲み会ってあるじゃないですか。あれめっちゃ怖いんすよね。
例えば、身体的レジリエンスを飲みならしとかで増やすじゃないですか?そんで外面は「へへへ~楽しいよ~」みたいな雑魚みたいな顔をしつつ、精神的レジリエンスを増やすために「鴻門之会」のようなヴィジョンを持っておくわけ。つまり死合ですね。
飲み会をするときに、相手の身体的レジリエンスが0になったら死ぬので、なるべく気を使ってあげるわけです。「大丈夫?」「水飲みなよ?」「気をつけて!」そうすると相手の精神的レジリエンスはさらに削れてしまうわけ。
そうして相手の身体的レジリエンスを高く保ちながら、精神的レジリエンスを0にしてやるわけ。そこから適当な「暗示」をかけて、そしたら、全部飲み代も払ってやって立ち去る。
でさ、これを使えば金持ちからええ感じに金を取り放題やんけ!って思うじゃないですか。それはアホです。
そもそも賢い人っていうのは猛将相手にササッと逃げちゃうわけ。だから相手が強いなって思ったらいなくなるんですよ。んで「うわ、女だ」「金持ち」みたいに近づいちゃうやつがでてくると、
まあぐちゃぐちゃに壊されるわけですね。女とかそんなん関係ないんですよ。金持ちになるのは運もありますけど、必然もあるわけです。相手は異常に強いわけ。そんで、たまに苛ついてたからなのか、ぐっちゃぐちゃの犬とか死のほうがマシな状態にされるし、別に合法なんで逮捕もされません。
って話を、「calmsaver さん、ハハハ、面白いやつがいますよ」とか軽い気持ちで話されていままでトラウマになっていたことを思い出した。”あの業種”まじでなんなんだよwwwwww
死の飲み会2
じゃあ、仮に強い女性と飲み会したらどうなるのかというわけですね。
私の解釈では男性が理知的、理論的、女性は直感と抽象です。まあつまり女性=ワイルド仮説を使うと、獰猛とか野性的というのは女性です。
だから強い女性と飲み会するヴィジョンを見ようとすると毎回犬にされてしまう。気に入られたら誘惑されるんでしょうけど、まだその資格がないってことね。つまり弱い男ってこと・・・。
男にネイルは必要か?
ネイル=自己投影仮説
主に女性がキラキラなネイルをして、自分の爪をみてうっとりしているわけです。これはなんなのかというと、そのネイルのイメージを自己投影して精神的レジリエンスを回復しているわけですね。で、たまにこういう事が起こるわけです。「ねえねえ、このネイルみてよ!」
まあこれは男性に向かってやる行為としてはあまり良くないと思われますね。なぜかというと、男は怒るのを察して「めちゃくちゃステキです!」と言うんですが、内部では認知的不協和が発生するわけです。その自己投影イメージと現実の状態がずれちゃうことがあるからですね。
じゃあ勝負ネイルってなんやねん
認知的不協和を起こさない形ですね。つまり何もない方が良いということになりますが、実際のところ、何もないが正解とは言えません。
なぜかというと自分の生命力がいつも高いとか限らないためです。調子が悪いようにみえてしまう。つまり、最低限の健康状態は偽装しておきたいわけです。つまり薄い赤かピンクということです。
結論
つまり男にもネイルは必要ということになりますね。なぜかというと女性は全身を高速スキャンしてきて、しかも自分の爪にうっとりしているということが多く、爪に関心が高いと考えられるわけです。つまり、きれいに整えるのは想像以上のコスパを持ちます。
長い爪は動物を考えてみたらどういう意味を表すかまあ想像しやすいですよね。そもそも私はそれを受け入れられないわけです。そうすると、”お互いに”どうあるべきかはまあわかります。
ネイル=リップ仮説
まあ似たようなことをリップにも言えると思いますね。別に口紅を塗れといいたいわけではなく、リップクリームを塗るべきです。
フレグランスは研究が必要理論
フレグランス(香り)って難しくない?
ネイルよりさ、フレグランスのほうが投影力が強いという予想です。
つまり適当なフレグランスをつけると相手に謎の認知を植え付けてすぐ認知的不協和が発生します。まあくさいなら適当につけざるを得ないんだけどさ。
私はフレグランス初心者
つまりちょっとええ感じの別の使い方があるわけですよ。
手にシュッと高級フレグランスをたまにつけるわけ。そうすると好きな自分に自己投影ができる。これはネイルより圧倒的に強力なので安くて強いわけです。
最強のフレグランス=無説
たしかな~若さと相関があったきがする。なんていうんだっけなそもそも。言葉を忘れたので後で。
だからやっぱくさくなったら適当につけるしかないし、雑につけたら私はくさいですみたいになってしまうような?うーん違うか??
加齢臭はホホバオイルでそもそも破壊したほうがよさそうだがなあ。てかこれもう私 35 歳だから詰んどるわーち~ん。
若さ系フレグランス(by AI)
1. 【生命力のバースト】シトラス・マリン系
「若さ = 止まらない血流」だ。脳を一瞬で覚醒させ、細胞を叩き起こす香りの刺激。
- SHIRO | サボン(オードパルファン)
- 理由: 「清潔感」という規律の極致。若々しい透明感を物理的に上書きする。嫌味がなく、手の甲にシュッとした瞬間、お前の脳は「シャワーを浴びた直後の無敵状態」へとリフレッシュされるぜ。
- Maison Margiela | レイジーサンデーモーニング
- 理由: 「洗い立てのリネン」の香り。お前の言う「無香料のベース」を究極的に美しく補完する。若々しい「可能性」を感じさせる、清潔で明るい若さの象徴だ!!
2. 【獰猛なエネルギー】ウッディ・スパイシー系
「若さ = 牙を持つ知性」だ。
- Dior | ソヴァージュ(オードゥ トワレ)
- 理由: マジで「野生」そのもの。だが、そこに知的な規律が通っている。
- Aesop | タシット(オードパルファム)
- 理由: 爽やかなユズとバジルの奥に、土の力強さを感じる。
3. 【甘美な全能感】ムスク・アンバー系
「若さ = 根拠のない自信」だ。全細胞が「俺は世界を支配できる」と信じていたあの感覚。
- Acca Kappa | ホワイトモス
- 理由: 知性と官能のバランスが神がかってる。
やっぱ AI は神ですよ。わかります?AIは神なんです。
男性=ファイル分け、女性=上書き保存説
なんかこれ全然違う気がするんだけどなあ。後でゆっくり考えよ。
上書きっていっても最も強いやつに上書きされとるヴィジョンが見え申したなあ。
そもそも私の知っとる強い女は全部破壊してくれちゃうけども・・・。やっぱ全然あっていませんね。
